☆テラウチマサトスペシャルトークショーのお知らせ☆7/6(土) 18:45オープン19:15スタートキャンパスプラザ京都第三講義室(定員170名になり次第〆切)参加費¥3000「北斎、ゴッホから学ぶこと。今必要とされるアート思考とファンがファンを呼ぶコミュニティマーケティング」〜概要〜2000年代に米国で始まった教育モデル"Science, Technology, Engineering and Mathematics" すなわち科学・技術・工学・数学の理数系のSTEM教育に、芸術A=Artを融合させたSTEAM教育の必要性が叫ばれ出している。何故今アートなのか?何故世界中のビジネスエリート達は美術館に通うのか?そして、マーケティングの世界にも異変が起き始めている。"売る時代は終わった、これからはファンを作って行く時代だ"ファンベースという言葉をよく聞くようになりました。営業マンがマーケットを作るのではなく顧客がファンを作ることでマーケティングに成功した企業の例として自動車メーカーであるマツダなどを挙げながらわかりやすく解説して頂きます。今回は北斎やゴッホといった世界的アーティストともゆかりがあるアーティストとしてのテラウチマサトさん、そして、東証一部上場企業である日本M&AセンターやRICOHなどの名だたる企業にも幹部研修やプロデュースなどで関わられている教育者、ビジネスマンとしてのテラウチマサトさんが、時代の頭を掴む"テラウチ流"をたっぷりと語って下さいます!<<テラウチマサト>>日本のみならず世界の一線で活躍する写真家。柴咲コウ、上戸彩、石原さとみ、イチロー、マリア・シャラポア、ポール・マッカートニー、ダライ・ラマ、松下幸之助、渡辺美樹など6000人以上のポートレートを撮影。富士山の写真はパリユネスコ本部のイルドアクトギャラリーにて葛飾北斎の作品と共に展示され、富士山の世界文化遺産認定に貢献。東日本大震災における3000人の震災孤児や親が働けなくなり就学が困難になった児童に自らの写真の売上を寄付し続けている。昨年にはフィンセント・ファン・ゴッホにゆかりのある地を辿り、ゴッホが最期の70日間を過ごしたラヴー亭の取材などを精力的に行った。ラヴー亭の撮影許可が下りたのは世界初。その中で、ゴッホ・北斎とテラウチ自身との不思議な縁を発見して行く。今春には写真集『フィンセント・ファン・ゴッホ―ほんとうのことは誰も知らない―』を発表。(詳しく知りたい方はこちら) https://www.terauchi.com/profile.html申込み先杉山砂恵 sea_2you@yahoo.co.jp【件名に、「706京都ジモティー」とご記載下さい】・氏名・電話番号・チケット枚数を記載して下さい。返信を必ず致します。万が一返信が無い場合はLINE ID: utaro にご連絡下さい。申込後のキャンセルは出来ません。チケットは当日の受け渡しとなります。
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