まだ寒さの残る二月。 けれど、土の下では確かに 春の準備が始まっています。草木が芽吹く前の静かな時間に からだとこころをそっとゆるめてくれる 「うさと」の服自然の循環の中で生まれた衣は まとう人を本来のリズムへと やさしく連れ戻してくれます。京都・御室の静かな空間で 春を迎えるための一着と 出会っていただけたら幸いです。🌿✨🕊️✨🌸うさとの服展 in 京都 〜春を迎える、いのちの衣〜○日時2026年2月20日(金)〜22日(日)11時〜17時 ○場所ゆるり Free space & gallery〒616-8094 京都府京都市右京区御室小松野町25-21こすげ治療院となり https://www.kosuge-kyoto.com/yururi.php嵐電北野線「御室仁和寺駅」駅前*エコバッグご持参にご協力ください。*各種クレジットカード、QR決済(PayPayなど)が可能です。*匂いの強いもの(香水、柔軟剤など)の使用は避けて頂けるとありがたいです♡○出店情報・全日:かぜのみち🌱 真(マコト)の暮らし』を基本とした菜食ごはん・2/20 足裏(官足法)整膚マッサージ ・2/21うれしたのし屋SWEETS🌱 グルテンフリー&プラントベースの、カラダと環境にやさしい焼き菓子小さな自然食品店 ままの木(無酸処理海苔、農薬不使用よもぎ茶、よもぎパックなど)○お問い合わせ地球まなびや ままの木 板倉加耶・LINE@ @swu8645y・メール mamanoki.mamanowa@gmail.com𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸〜うさとの服〜うさとの服はタイ・チェンマイを拠点に制作し、日本、アメリカ、ヨーロッパと世界で展示販売を展開しています。昨年よりオンラインショップをはじめました。布の素材は、cotton(解放)・hemp(導き)・silk(守) の三種類のエネルギーを、手紡ぎ、天然染め、手織りし、そのほとんどが手作りされています。村の人々は農作業の合間の都合のいい時間に働き、ノルマもありません。その共同体は誰からも搾取されることなく、自由で平等な関わりができています。《さとう うさぶろう》「うさとの服」デザイナー。日本で企業デザイナーを経て、ベルギーの首都ブリュッセルでオートクチュール(高級注文服)の創作に携わる。1994年より、エネルギーの高い布を求めて世界各国を行脚、1996年、タイのチェンマイに拠点を移す。手紡ぎ、手織り、天然染めした自然素材の布に、宇宙の法則をデザインし、自然をまとうような心地よい服ー“いのちの服”を誕生させた。「手の力ほど、すばらしいものは無い」を合言葉につくられた「うさとの服」は日本全国に広まっている。 https://usaato.com#うさと#うさとの服#うさと展#うさとの服展#usaato#いのちの衣#手織り#手染め#天然染め#草木染め#自然素材#自然素材の服#天然素材の服#PayPay#QRコード決済#仁和寺#御室仁和寺 #ゆるり
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