家以外で話すことが難しい【場面緘黙症】は発見されにくい不安障害。家では話すのに、学校などの社会的場面で話せない「大人しい子」として、見過ごされがちな疾患です。日本では研究が進んでいない場面緘黙。講師は独自に開発したメソッドを実践しのべ1,500人支援した実績があります。今回、まずは場面緘黙について正しい理解を広げることで、家庭でも学校でも、お友達にもできるサポートの方法があることをお伝えします。【参加費】2500円【申し込み】こちらから➡ https://resast.jp/page/event_series/84226【参加者全員プレゼント】Amazonランキング1位6日間獲得した書籍【話したいのに話せない、場面緘黙の少女が話せるようになった理由】をプレゼント
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