空手道 勇輝道場 は、少人数制の 勇ましく輝く青少年育成を推進する ボランティア運営の武道団体です。 代表メッセージ 私たち、勇輝道場は 地域社会において、武道空手道が 青少年健全育成に大きな役割を担っていると 感じます。 これまで、勇輝道場では不登校児を社会復帰 障害児の受け入れなどにも尽力してきました。 不登校児だった少年も今では、就職も勝ち取り 勇輝道場の指導員となり、ボランティア活動にも 励んでおります。 これからも変わらず、勇輝道場は ボランティア運営を維持し、少人数のお子様を 1人1人育ててまいります。 そして、成長した1人1人が黒帯となり 指導者としてボランティア指導を週に一度でも できるような人物になってもらいたい。と 思います。 押忍。 特徴 ⚪︎空手日本チャンピオンが直接指導 *極真空手有段者、 プロキックボクシングライセンス プロボクシングライセンス を取得経験者です。 ⚪︎指導実績も豊富で親切、丁寧な指導 *少人数制でありながら、常に指導員は 5名体制です。1人1人に道徳的教育と体育的教育が できます。指導員が多い為、安心してお子様を預けられます。 勇輝道場以外の殆どの空手道場は、営利団体の為 指導員1人で指導をします。 指導員1人が30人以上の子どもを指導するのは 当たり前です。しかし、これは危険を伴います。 1人1人の顔が見れない為に、体調の変化などにも 気づきません。 何の分野でも、 1人の先生が30人~40人の幼児を担当する。 これは、少々心配ですね。 比較 勇輝道場の場合 生徒7名に対して指導員5名 営利団体の場合《平均》 生徒30名に対して指導員1名 ⚪︎ボランティア運営だから少人数制が実現 *勇輝道場以外の殆どの空手道場は営利団体です。 その為、定員を設けません。 1人1人を指導することは出来ず 才能のある子にしか目が届かないのが実情。 勇輝道場は、師範をはじめとする 指導員全員が空手を人間形成の修行として、 自分の為、弟子の為にボランティアで指導や運営に 携わっています。 平日は、仕事に決着をつけて道場へ駆けつけます。 私も医療系メーカーの会社員で働きながら、工夫して指導しています。 他の指導員も、介護士や現場監督、専門学生、自営業など様々な職種で活躍しながら、指導してます。 休日も、休むことなく、 道場の稽古や運営に尽力します。 こうした、真の空手を求める指導員がいるからこそ ボランティア運営が成り立ちます。 こんな道場は、勇輝道場しかないと確信します。 客観的に、色々な空手道場や格闘技ジムを渡り歩いた者として。 ⚪︎運営費《会場費、交通費、印刷物費、など》 の最低限必要な経費を生徒の稽古費で まかなっています。 もちろん、それでも赤字です。 多少の赤字は、師範や余裕のある指導員が まかなっています。 ⚪︎これまでのボランティア活動 青少年育成のボランティア活動の他にも ボランティア活動を続けております。 公的機関にて慰問演武 地域の行事にて演武 介護施設にて演武 地域の施設にて、掃除活動など。 地域情報誌タウンニュースの記事
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