J☆sKeps™ 研究会 (第3回/全6回)特性の理解と活用・その1報酬系ネットワークの不全があることを理解する~好子嫌子誘発とコミュニケーション~ たすくの療育は、「お子さんのことを知ることが先」を合言葉に、じっくり時間を懸けてアセスメントをします。また、お子さんの今と未来の充実のためには、たすくでの療育だけではなく、学校や放課後等デイサービス、学童保育などの機関と連携することが大切です。そのためにも、代表の齊藤を中心にまとめた「J☆sKeps™アプローチ(ジェイスケップ)」や、「機能的な目標6領域」などのメソッドを共有する必要があると考えています。 今年度のJ☆sKeps™研究会は、全6回(うち1回は保護者による事例報告)で構成しました。 第3回のテーマは、「特製の理解と活用・その1 報酬系ネットワークの不全があることを理解する~好子嫌子誘発とコミュニケーション」です。J☆sKepsTMの具体的な解説をはじめ、教材教具の使い方や指導技術をワークショップ形式でお伝えしていきます。 主 題 特性の理解と活用・その1報酬系ネットワークの不全があることを理解する ~好子嫌子誘発とコミュニケーション~」 日 程 平成30年 9月29日(土) 14:00 ~ 16:30 (開場 13:30) 会 場 かけはし都筑 定 員 50名 ※申込期日 9月 26日(水) (定員になり次第、締め切らせていただきます) 受講料 12,000円(一般--5人以上は20%オフ:12,000円、保護者半額:6,000円、学生半額:6,000円) 講 師 鹿島 真知子 <TASUC横浜センター南 教室長> 申込み・問い合わせfamily@tasuc.com045-507-6824 今後の予定 11/17(土)、1/12(土)、3/2(土)
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