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永遠の夢のルーツは? 元町『安野光雅展 アンデルセンと旅して』 (投稿ID : 4h9)

更新2013年8月23日 19:03
作成2011年9月11日 06:09
永遠の夢のルーツは? 元町『安野光雅展 アンデルセンと旅して』の画像
永遠の夢のルーツは? 元町『安野光雅展 アンデルセンと旅して』 − 神奈川県
永遠の夢のルーツは? 元町『安野光雅展 アンデルセンと旅して』 - 展示会

84年に絵本のノーベル賞こと‘国際アンデルセン賞’の受賞者・安野光雅が生み出してきた独創性に満ち溢れたくさんのメルヘンと永遠の夢が詰まった絵本達には小学生5年生の時、先生が読んでくれたアンデルセン童話からの影響が強いと伝えられています。安野とアンデルセンの密接な繋がり他、安野自身のルーツ・絵本の世界観を紐解くイベントです。
日時 2011年8月6日(土)〜9月25日(日)朝9時30分〜夕方17時まで開館(入館は16時30分まで)
※休館日は毎週月曜日、ただし9月19日は開館予定
会場: 神奈川県近代文学館展示室
最寄り駅: みなとみらい線元町・中華街駅
申し込み方法: 構成は第一部にてアンデルセンへをのオマージュとも言える『マッチ売りの少女』ならぬ『マッチうりのクリスマス』や『影法師』ならぬ『かげぼうし』・大人が楽しめるユーモアが盛りだくさん『ABCの本 へそまがりのアルファベット』等の原画が見れる‘安野光雅とアンデルセン’
第二部はデンマークが舞台の『旅の絵本VI』の原画が見れる‘デンマークの旅’
第三部は森鴎外が訳が本当に素晴らしい小説『絵本版即興詩人』で舞台となったローマ・ベニス・ナポリ等のイタリアの都市が次々現れる‘即興詩人に恋して’
第四部が島崎藤村・石川啄木・樋口一葉等の名作を読んで文語の音の響きだけでも次世代に伝わってほしいという思いがこめられた‘文語文のすすめ’
問い合わせ先 神奈川近代文近学館展示室 045-622-6666
http://cgi.pref.kanagawa.jp/contents/oshirase/article_sea.php
参加費用: 参加費用 観覧料は一般個人600円、20名以上の団体なら400円、65歳以上・20歳未満300円、20名以上の団体なら200円、高校生100円、中学生以下は入場無料※団体は事前予約必須/TEL:045-221-0300・中高生は毎週土曜日無料

開催日 -
直接/仲介 仲介
地域 -
開催場所 神奈川県横浜市中区山手町110 港の見える丘公園内

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投稿者 チェシー
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投稿: 162
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