【地方から藝大美大を目指す方必見】 東京の予備校などに通えず、入試レベルはYouTubeが全てと言う方に購入して欲しい。 ・ブルータス像は東京芸大デザイン科入試問題に頻繁に出題されています。 ・モニターでは見えない4B〜2H鉛筆の使い分けがよくわかります。 ・完璧ではありませんが大手予備公開模試89〜93点レベルのデッサンです。 Instagramもご覧ください #香川美術研究所 【アートスタイル】 500mm×650mm(木炭紙大) この作品は国内最難関芸術系大学でもある東京藝術大学の入試一次試験問題の木炭紙大サイズでの鉛筆デッサン試験と同じ条件で制作しています。 6.5時間制作。 デジタルメディアでは分からない画用紙と鉛筆の粉やタッチ、ザラザラの質感がはっきり分かり、どうやって描いたかが丸分かりします。 是非手に取って観て下さい。 東京藝術大学入試試験の採点現場では、イーゼルを50台位並べた上下に列にデッサンを並べて採点します。 ですから、本作品と、ご自身で描かれたブルータスデッサンを並べて、遜色無ければほぼ一次試験突破レベルと言えるでしょう。 その為の貴重な資料としてお使い下さい。 【テーマ】 どうやって描けば良いか丸分かり。空気遠近法。光影エリアの鉛筆使い分け。立体印象合わせ。平面印象合わせ。パースペクティブ。マッス表現。ムーブメント。部分細密。奥行き。前後感。質感表現。など 【技法】 ステッドラー鉛筆使用。(一部Hiユニ使用) リアルな陰影表現により、立体感が強調されています。光と影のコントラストが巧みに使われており、視覚的な深みを与えています。 - アートスタイル: 鉛筆画 - テーマ: ブルータス、描き方丸分かり - 技法: ステッドラー4B〜2H表現 - アートスタイル: 藝大入試用鉛筆デッサン - テーマ: 受験生必須、入試時間内に何から描くべきか 作品のみの販売です。額などございませんのでご注意下さいませ。 値引き交渉多少受け付けます^_^ ご覧いただきありがとうございます。
【予備校講師の解説デッサン】 試験時間内に何処か... 香川 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。