山林の土地所有者の方から許可を受けているので、約3万坪という広大なプライベートサバイバルゲームフィールドを、自由に、無料で使える状態なのですが、開拓メンバー(全4名)が60歳以上なので、全然、開拓&開墾が進まず、サバイバルゲームフィールドの入口付近を、手作業で草刈りしただけで、全員が満足してしまい、その場所で、サバイバルゲームの小規模な練習をして、雑談をして、解散する情けない日々が続いています。現在、開拓した場所は、約200坪であり、残りの約29800坪は、ほぼ手付かずの状態です。しかし、本来のサバイバルゲームは、もっと、土地を広く使って行う物だと思っています。しかし、我々は、全員がサバイバルゲームの初心者で、サバイバルゲームのフィールド設定や、ルール管理や、ゲーム運営を理解していない事により、本格的なサバイバルゲームを楽しむ事が出来ない状態が続いています。その為、約200坪のフィールドでの小規模な練習で満足してしまい、残りの約29800坪の土地を全く使えていない状態が続いています。しかし、我々としては、残りの約29800坪の土地も有効に使って、本格的なサバイバルゲームを楽しみたい、と思っています。この様な理由から、我々と共に、サバイバルゲーム場を、ほぼゼロから開拓する事に抵抗が無い、サバイバルゲームの経験者の方からのご連絡をお待ちしております。※「やぐら」を作ろうと思い、大量の単管や大量のクランプや大量のくさび式足場一式を買ったのですが、適切な組立方法が判らず、右往左往している者ばかりですが、皆で仲良く開拓したいと思いますので、よろしくお願いいたします。
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