― NPO法人介護支援いばらきでは『あきらめない支援』を行っています -親が高齢になり、引きこもりの子どもを養育できなくなったとき・・・いつまで続くのか、先が見えなくなったとき・・・この先、この子はどうなるのだろうか・・・本人もつらいが、親もつらい・・・等々不安に感じた時が、支援を受ける第一歩です。心配が不安に変わったときが、支援を受けるタイミング。お子さんに行きつくまでは時間経過を必要とする場合もあります。こころの扉を開ける工夫を続けていくのが、NPO法人介護支援いばらきの支援です。「親がつながれば、子もつながる」「親が変われば、子も変わる」「本人が相談に来ないと仕方がないですよね」「自分で相談に来れれば、良いのですが、本人に言っても来ないですよ」「もう、やりようがないですよね・・・」本当にそうでしょうか?それは、親が決めている結論ではないでしょうか?親が介入できなくても、誰かが介入できるかもしれないのです。親が自ら支援の手を止めていませんか?本人が自ら選択するチャンスを奪っていませんか?話を伺っていると「今すぐ」を願う親と、「未来」を見る子どもとの温度差があるのがわかります。きっかけがあれば、支えがあれば、十分に飛び立てる可能性は秘めています。NPO法人介護支援いばらきでは、本人と親に寄りそう引きこもり支援を行っています。最初の一歩は小さくても、続けていくことで大きな羽ばたきへ変化していきます。きっかけ作りは、内容を伺い決めていきます。偶数月に「やさしい心理学勉強会」を開催勉強会後に無料相談を行っています。無料相談を受けたい方は、いつでも当法人事務所へご連絡ください。無料相談で支援を希望した場合は、打ち合わせで内容を決めて契約となります。
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