習い事に『空手』はいかがですか? この空手教室で学べること… 「心の成長」 殴る蹴る練習…単純に強くなるのではなく、自分が日々努力してきたこと、努力していることに自信を持てるように指導させて頂くことで、友達であっても『嫌なことは「イヤ」』と言える、イジメなどから自分を守る強い「心」を養います。 もちろん空手着を着て、裸足で運動することで、風邪に負けない逞しい体も養います 「態度教育」 手を止め、話している人の方を見て落ち着いて話が聞けるように指導します。 指導前の「お願いします」、指導後の「ありがとうございました」、また理解したのであれば「ハイッ」と言う返事など生きていく上で必要なはっきりとした挨拶・返事などの『態度(礼儀)』が身に付きます 「自ら行う努力」 まず『努力』とは何か、『努力』の大切さ…「努力することの素晴らしさ」を知ってもらいます。 そして、仲間達も『努力』している…だから僕(私)も努力しなきゃ❗️といった、競争心などもくすぐりながら、自ら『上達したい』という気持ちが芽生えるようになります。 合言葉は、 『みんなで協力‼️ 〜努力の天才〜学園支部』です 「達成感」 年に2回行う審査で合格を重ね、帯も上級の色へと変化していき、最終的に『黒帯』を締めた時には、「継続は力なり」といったことを学べ達成感が得られることでしょう。 また色々なレベルの大会がありますので、自分のレベルに合った大会にチャレンジし、一勝する難しさを実感しながらも諦めず、入賞・優勝…と立てた目標に近付くことで達成感が得られるよう成長を促します。 〔学園支部の全国大会等出場〕 全日本少年少女大会 5名 日本空手道連合会全国大会 16名 近畿少年少女大会 9名 「思いやる心」 上達した選手は、「自分だけ強ければ良い」というのではなく、年下の子や不慣れな子の指導に携わってもらうことで、「他人を思いやる心」を養ってもらいます。 単に上手なのではなく、人の上位に立つ人間として憧れられるような人間性を養ってもらいます。 「アピール力」 単に先生から生徒へ一方的に教えるのではなく、練習中には「この技を上手にやる為に必要なことは?」など、逆に質問したりします。 その時、手を挙げて発表する「勇気(アピール)」の大切さ、出稽古などで初対面の人と接する時、まずは友達を作るために話し掛ける「勇気(アピール)」の大切さを経験してもらいます。 年に数回、外国道場が来日しますので、外国人と共に練習等することで、人間性(アピール力)の素晴らしさなどに触れる機会もあります。 「叱る時は叱ります」 『習い事』です。 空手という競技を通じて『学ぶ場』なので、放置・無法地帯となっては意味がありませんので、ダメなことを『ダメ❗️』と言わせて頂きます。 自分の子に接するように、先生も心を込めて説得することで、団体行動の中で必要となる『ルールを守ること』など必要なことを学んで頂けると思います。 これまでに習っている生徒の親御さんから、 ●違う習い事でコーチから指導を受けた時、空手の練習の時と同じように元気な声で「ハイッ」と返事したことを褒められ、自信に繋がった。 ●内気な性格だったのに、空手で身に付いた「心の強さ」で生徒会長に立候補し、沢山の人の前で話ができるまでに成長した ●全国大会などに出場し、プレッシャーなどで苦しいこともあるけど、人生観が変わり、生き生きしてる(我が子を羨ましく思う) ●近所の人が、ドアを開けて幼稚園の息子を先に通してくれた時、自然に「ありがとうございます」とお礼を言葉にできたのを見て嬉しく思えた こんな感想を聞いています‼️ ※ 体験は1か月無料 ※ 体験した後、無理に入会させるようなこと はしませんし、入会しなかったとしてもお金は一切いりません。 [費用 ]2,500円/月 (2人目(妹弟2,000円)) [ホームページ] http://profile.ameba.jp/hishokan-gakuen/ [連絡先] 電 話 090-7480-4704 メール m.beetle.3532@docomo.ne.jp メール m.beetle.110@gmail.com
小寺小学校空手クラブ(神戸市西区学園都市) 兵庫 教室・スクール情報を見ている人は、こちらの記事も見ています。