人は愛されて生まれたときから死に向かって生きている。 死ぬために生きるという矛盾のなかに我々は何を見出すのか。 それを教えてくれるのは死に往く人々をおいてほかにはいない。 「死」はマイナスではないと、プラスの死生観を伝え続ける看取り士柴田久美子がついに明石へやってきます。 医療の介在しない離島で多くの高齢者の方々を抱きしめて送る看取りを重ねてきた彼女が いのちの尊さ・魂の存在について熱く語ります。 涙無しでは聞けない、看取りの現場で起る感動のストーリーを感じてください。 詳しくは書くのURLよりご確認下さい。 その場で参加申し込みも出来ます。 http://kokucheese.com/event/index/414729/
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