――――――――――――――――――今、何かを作って繋がるのが新しい?50組以上が集う、ZINE人気の秘密を探るフェスイベント「まちのZINEフェス&INDIEMARKETin甲東ホール」が初開催――――――――――――――――――《イベント概要》「まちのZINEフェス&INDIEMARKETin甲東ホール」日時:2026年3月14日(土)15(日) 11:30-17:30会場:西宮市 甲東ホール( 〒662-0812 兵庫県西宮市甲東園3丁目2-29 アプリ甲東 4階)料金:入場無料主催:Sanzui、西宮市甲東ホール指定管理者(株)双葉化学商会共催:西宮市後援(: 公財)西宮市文化振興財団、西宮市教育委員会「まちのZINEフェス&INDIEMARKET」公式X:@mzinefest/Instagram:@mzinefest「まちのZINEフェス&INDIEMARKET」公式サイト: https://mzfest.3zui.jp/※実施プログラムの詳細は公式SNS・サイトにて随時公開します。――――――――――――――――――50組以上のアーティスト、作家、出版社が甲東園に集結。ZINEと本を中心に、ハンドメイド作品の販売、ワークショップ、トークイベントを実施し、創作と交流が交差する2日間を創出します。 個人による表現の可能性を探り、地域の文化的土壌とゆるやかに接続する試みとして開催される「まちのZINEフェス&INDIEMARKET」が、2026年3月14日(土)・15日(日)の2日間、兵庫県西宮市の甲東ホールにて開催されます。 ZINE(ジン)とは、個人が自主制作する印刷物や冊子の総称です。商業出版とは異なり、テーマや形式、発行部数に制約はなく、作り手の視点がダイレクトに反映されるメディアとして、近年あらためて注目を集めています。プロの作家やイラストレーターはもちろん、学生や会社員など、多様な立場の人々がそれぞれの表現を持ち寄ることができる、ひらかれた創作文化です。 本イベントではZINEを中心に、ハンドメイド、アート作品など、インディペンデントな作品が集結します。大阪・谷町六丁目のブックカフェ「書肆喫茶mori」、兵庫県加東市のひとり出版社「スタブロブックス」など、注目のプレイヤーによる直接販売も。 今回は「友達、最前線」をテーマに掲げたワークショップや古本市「ひとりBOOKFAIR」も実施予定です。友人関係や小さな共同体を出発点に、表現がどのように広がり、支え合い、更新されていくのかを探ります。入場は無料。公共施設という開かれた場所で、個人の創作がどのように社会と接続するのか。その可能性を提示する2日間となります。出展者は開催直前まで募集中。小さな表現が集積することで生まれる、新たな文化の輪郭にご注目ください。――――――――――――――――――☆「友達、最前線」関連ワークショップ【いまこそ平成! CDを聞く会、そして、PSoneをやろう!!!!!!!!!!with京都自転車倶楽部平成カルチャーを再びをウォッチ!会場でCDを持ち寄って】CDデッキで音楽を聴いたり、京都自転車倶楽部とともに会場でPsoneをしましょう!!聴きたいCDがあったら持ってきてみて。※京都自転車倶楽部の参加、Psoneは15日のみ【Show Your Work!ステージに立って自分の作品を発表しよう。】ステージに立って自分の作品を発表しよう。イベント開催中の会場ステージにて、甲東ホール出展者によるプレゼントークの開催が決定!タイムテーブルはSNSで随時公開予定。【ひとりBOOKFAIR】ともだちと対比的に「ひとり」とその価値について考える小さなブックフェアです。古書店主や作家らが“ひとりアドバイザー”となり、本と向き合う時間の豊かさを紹介します。
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