「地方からこんばんは」をテーマにミニ番組を制作して、YouTubeなどの共有サイトに投稿することを提案します。メインの内容としては何かをしたくてもお金がない若者を募集しクラウドファンディングでお金を集める番組。 「クラウドファイター」お金を集めやすくなるような企画の制作を支援します。リアルタイムで視聴者から意見を求めて企画のブラッシュアップを目指します。 銀行員(投資を精査する観点からの意見)やベンチャーの起業経験がある人に意見をもらうことができれば番組として盛り上がる材料となります。この番組を通して多くの若者が抱いている「地方にいても何もできない」という概念を壊します。例 私のつくりたい商品それは飲料用のだしスープ。 私は自販機でよくコンポタージュスープを買います。しかし、他に類似商品がありません。 私は飲料目的とした日本的なスープがあってもいいと思います。そこでたどりつくのがやはり出汁です。にんべんという老舗メーカーが本社で鰹出汁を紙コップにいれ販売し、人気が出ています。これを釧路で出来ないかと考えました。 釧路では昆布と鮭が取れます。なので、昆布出汁と鮭節出汁を飲み物として改良を加え、牛乳瓶のような容器で販売します。 冬にはホットで販売。夏には塩分補給を目的とした飲料として冷やして販売します。また鮭節は出汁にすると黄金いろになります。ゴールドスープ ゴールドエスプレッソ(凝縮)ゴールドプレッソのネーミングで販売。こんなような企画に対して製造依頼する業者は決まってるのか? 販売網は? と実現性のある商品なのか番組側が精査。視聴者からの指摘を潜り抜けクラウドファンディングサイトに応募(目標達成時手数料が10パーセントのMotionGalleryがお勧め)。この番組からグローバルニッチになる商品がでてくることを期待。 番組発の地方創生が目的です。他にも街を活性化すると思われる依頼を受けそれをコーナー化する 例えば これといった売りがない弁当屋さんが「おいしい餃子でもあれば餃子弁当として売り出せるのにな」と悩んでました。 同然私には美味しい餃子をつくるノウハウがありません。しかし、美味しい餃子屋さんを探して、その弁当屋に餃子のレシピを教えてくれないかと交渉することができると思います。 双方が話し合い。弁当屋がレシピ使用料を毎月払うというかたちを取ればどちらも損はしないと思います。そういったお店どうしのコラボは街単位では行われていないことです。地方のお店の架け橋になる番組を目指します。 それから、自治体や国に物申すコーナーもあっていいとおもいます。 例 今話題の日本版CCRC。国もあまり具体案が出せてないのが現状。 端的にいうとCCRCは元気な人もサ高住に入りませんかという政策。 実際に働いたことがあるけどサ高住というのはいろいろなイベントをやっている。でも介護度高い人を優先的に考えている面があるから健康な人にしては物足りないし、コミュニティーの面でも物足りない。 特例的に食べ物加工の事業所を設けて労働してもらい対価を払う施設や積極的に若者たちと関わる施設もある。 これはほんとうに特例だから以前の老人ホームから抜け出せてないのがサ高住の現状。 だから、健康な人向けにもっとプログラムを考えることが重要。 具体的な案として今は大学が少子化で困っているんだから、生涯学習と称してそこの高齢者たち招き受講してもらうとか、職人さんとか海外赴任の長い人に非常勤講師になってもらい学生にその体験をレクチャーしてもらう。 こういうお役人が好きそうなことを番組でいってたら、うちの役所でぜひみたいな奇跡的なシュチュエーションを期待するという妄想的な番組もやりたいです。製作投稿のスキルがないので経験者の人がいたら助かります。よろしくお願いします。連絡お待ちしております。
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