【商品紹介】 はじめての"知育"体験 ・土台にワイヤーがしっかりと固定されているので、なんでも口に入れてしまう頃でも、ビーズの紛失や誤飲の心配がなく、安心して遊べます。 ・おすわりして視界が広がることで、手の動きも活発になる時期におすすめの手遊び道具です。 ・ワイヤーは大人の力で引っ張っても押しても変形しにくい強度を持っています。 カラフルなあそび道具への好奇心から目で見たものに手を伸ばし、ビーズをつまんだり、くるくるまわしたり、カチャカチャ音を楽しんだり。自然と片手から両手に変化したり、自分との距離が近い・遠いと感じたり、楽しくビーズを動かしながら、楽しく色、形、大きさを自然と学び、目・手・頭の連動を促します。 まずは、ママやパパが動かすビーズを「追視」するところから。パパやママが楽しそうに遊んでいるところを見ると自然と手を伸ばします。ルーピングの反対側から向き合いながら「赤いまるを動かすよ~」「落ちるよ~!シュー!」などと声をかけると、親子のコミュニケーションが生まれます。 使用に伴う小傷 また 子供自身が使用後に棚へお片付けしておりましたので、当たってしまった痕などあります。ご理解の上で、購入ご検討下さい。 ※大変申し訳ございませんが、値下げ交渉は不可です。また、取りに来ていただける方限定です。 ●年齢別の遊び方 1歳ごろ~ 指の使い方を工夫する ワイヤーが交差する複雑なデザインのモデルには、奥へビーズを進ませるワイヤーも。 手を出し入れして手前から奥へ、奥から手前へとビーズを進める、また両手で持ち替えながら進めることで、目と手の協応運動を促し、自然と3次元を意識した指先や手の動きを促します。 目と手の協応運動 成長途中の子どもは目・耳・指先などの感覚が完全に統合していません。 目で見たとおりに動かすという一連の動きは、視覚と指の動きを統合させ、手先を器用に使える巧緻性を高めます。 奥行きの理解 ビーズを指でつまみ、ワイヤーに沿って動かすことで、上下、左右、斜め、そして奥行きなど「空間」を赤ちゃん自身が体感します。 あそびの中で、目と手の動きが一致すると、論理的思考力の土台を築くことにつながり、空間認識力やものとの距離感の理解、算数の図形の概念を認識するきっかけになります。 2歳ごろ~ からだ全体で動かす 歩行がしっかりとできて自分のからだを支えられる年齢になると、からだ全体を使って遊べるように。 大きいサイズのルーピングを使ってみたり、今まで床あそびだったものをテーブルの上に置いてみたりなど、ワイヤーに高低差をつくってあげれば指先・手先だけではなく腕全体を使った動きを促すことができます。 3歳ごろ~ あそびの工夫をプラスして、自分なりの遊び方に 色・かたち・かずを学ぶ ビーズを反対側に動かす際に、「どの色が好き?」「ビーズは何個ある?」「かたちは全部で何種類?」など色、かたち、数に意識を向けられるような声かけをしてあげると、指先遊び以外のあそびが始まります。 想像遊びに発展させる ジェットコースターや電車に見立ててビーズを動かせば、ごっこ遊びや言葉の促しにもつながります。 ルールを追加して楽しむ ルーピングが簡単に遊べる年齢になっても、新しいルールを少し追加するだけで、難易度を変えて楽しむことができます。 「片手だけでビーズを移動できるかな?」(利き手と反対の手にも挑戦)「親指と人差し指だけでできるかな?」「ひとつずつではなく、一度にたくさんのビーズを動かせるかな?」仲間と一緒に遊びながら、新たな工夫やチャレンジが生まれます。
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