父の代より柔道整復師を生業としております。武術を嗜み18年、それらから分かった身体の正しい使い方。 何を以て『ただしい身体の使い方』とするか? まず第一に身体を壊さない使い方であること。第二に理に叶った使い方であれば誰しもが達人、名人と変わらぬパフォーマンスを発揮出来る事。 生きていれば必ず生じる瞳孔反射や、栄養不足でなければ必ず生じる膝蓋腱反射。これらと同様に正しい使い方であれば達人の如く相手を投げ飛ばしたり抑え付けたりと誰しもが出来ることです。 それが出来ないのは、身体に捻れ、ゆがみ等々ある為でありそれが捻挫、凝りなどの原因でもあります。 医療従事者やプロのスポーツトレーナーでさえ知っている人は少ない『ただしい身体の使い方』、論より証拠で体験して貰えれば、一目瞭然です。 怪我に悩んでいる方、もっと高いパフォーマンスを求めて居るスポーツ選手、スポーツトレーナーを目指して居る方や医療従事者等々、興味を持たれた方是非お問い合わせ下さい。 因みに現在、月一ペースで理学療法士さんと無料勉強会を開催して居ります。
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