お月見の由来啾々の名月(十五夜)にお団子をお月様に見立てお供えしはじめたのは平安時代から。当時の人はお月様を信仰していて、お米が無事に収穫できたことに感謝し、次の年の豊作を祈願し、お月様にお供えしていたそうです。供えたお月見団子をいただくことで、月の力を分けてもらい、健康と幸せを得ることができると信じていました。啾々の名月を一日過ぎてしまった30日になりますが、お月見団子を昔ながらに15個重ねたものを一緒に作りましょう♪今年も農家さんが大事に育ててくれた新米が食べられる時期になったことを感謝しながら★予定・団子作り・お月見の絵本読み聞かせ持ち物・エプロン・手拭きタオル・持ち帰り用タッパ(お持ち帰りしたい人のみ)お申し込みはこちらから↓ https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/53341221290210
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