ボランティア活動で 社会貢献で草戸稲荷隣 あき家 あります。有効活用したいです。アイデア教えてください。アサギマダラが飛んでくる環境整備しています。庭に、フジバカマを植えて、年々、地下茎の様な根なので自然に増えて、かなりのフジバカマの花畑になっています。今年は、正直、待ちくたびれました・・・例年なら、10月の15日位に来てくれるのに今年は遅かった~でも、2千キロの長旅しかも海の上を渡るので、我が家のフジバカマの蜜をお腹一杯吸って、元気を出して~又、来年も、必ず来てね。空き家提供します。子供達に喜んでもらいたい。海を越えて旅する渡り蝶アサギマダラの環境整備しています。 みんなに庭の蝶アサギマダラの姿見せたいです。春と秋に日本列島を縦断し、長距離の旅をする蝶(ちょう)アサギマダラは、翅(はね)を広げた大きさが10センチほどで、アゲハチョウくらいの大きさである。翅に淡い浅葱色(あさぎいろ、薄い水色に近い色)のまだら模様があることから、この名前が付けられている。このまだら模様の部分には鱗粉(りんぷん、はねの模様を形づくる細かい粉)が少ないため、半透明に透き通っている。 アサギマダラは、地上付近ではふわりふわりと優雅に舞うように飛ぶが、鳥などに捕食されることはほとんどない。それは体内に毒をもっているからである。毒と言っても誤って食べた鳥が嘔吐(おうと)する程度で、人がさわっても問題はない。この毒は、幼虫の時に食べるガガイモ科のキジョランの葉や、成虫になって吸うキク科のヒヨドリバナの蜜に含まれるアルカロイドが体内に蓄積されたものとされている。 アサギマダラは、全国各地で見ることができ、1980年代ごろから、集団で集まるアサギマダラの行方を調べる調査が毎年全国で行われている。 その方法は、アサギマダラを捕獲して翅の浅葱色の部分に「日付・場所・捕獲者など」の記号を油性ペンで書き込んで放し、再び捕獲された情報を集約するマーキング調査である。こうした調査の結果、春には沖縄・台湾から本州・北海道へ北上することや、秋には北海道・本州から沖縄や台湾まで南下をすることが明らかになり、その移動距離が約2000キロを超えるものもあることが分かってきている。地上で優雅に飛ぶアサギマダラは、一度舞い上がると、ワシやタカのように翅むをはばたかず、上昇気流にのっている姿から、うまく風に乗っていることで長距離移動を可能にしていると考えられる。 自分のお庭でも可能です。場所 福山市草戸町1500番お問合せ殺到
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