ひきこもり・ニート・不登校、および社会的弱者など、所謂「困っている人」を支援するため、ご家庭に訪問して様々な相談にのる訪問カウンセリングの在り方を議論しませんか?「カウンセリング」と銘打ったところで、あまりそのような堅苦しいものは望まれず、そもそもNPOをはじめとした支援団体で、コミュニケーション訓練・集団生活訓練なども望まない人たちが多々存在します。このような人たちを救済すべく、支援者としてどのように望むべきか?8050問題や、統計に表れにくい女性のひきこもりなど、支援の手を差し伸べるにはどうすればよいのか、一緒に考えていきませんか?
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