不動産サイドはどんどん手数料が高い物件ばかりになってきた。手数料を普通に取る不動産行は載せないで欲しい。不動産サイトが他に沢山あって、そこに載らない様な個人の売買などが載っているのがジモティの魅力だった煮に残念すぎる。不動産の営業を手助けするサイトに成り下がるにしても、別枠を作って分けて欲しい。企業の営業を手助けするような広告サイトに変わろうとしているのか?残念でならない
1件の回答
rion様
個人で見解させていただきますと
rion様の仰る通りであります。
その逆も然りであり、現在、
不動産のトラブルがジモティーでも
増えております。
手軽・手数料激安・アットホーム
下手すると0も全国に存在してます。
それが
法律上の問題を招いてる事が
原因のひとつになっております。
本来の利便性を損なわれるのではないか
というのは最もなご意見です。
システムの仕様変更と
法人契約を抑えて個人系の物件の法人枠を
増やす等の処置するのもありでしょう。
しかし、そこには近年のSNSの普及や
社会問題化する手軽さ故の
不動産トラブルです。
だからこそ、
その逆に大手や手数料高めの物件が
ある事でrion様の逆の考えを持った
様々なユーザーが支持している人も
いることでしょう。
不動産カテゴリは、
2025年9月1日現在、
月間1万2800件~1万4700件の
お問い合わせがあります。人気です 。
ユーザー層は男性が6割女性4割です。
そして利用者は若年者が7割で
利用しております。
そしてそのトラブルというのも
法律を無知な人がいれば
はたまた資格を持たない業者や
実際にトラブルになっている事が
ジモティーで起こっています。
その安全性を補填または今後の
多角的な不動産広告展開としては
人によっては不快や今までの投稿や
物件が可視化しにくくなるかと
思いますがプラスに見るユーザーも
いると思います。
比較で言うとYouTubeと似ております。
最初の頃は規制も何もなく
個人で話し合いできたり、
色んな事ができたのですが
社会的にも利用者が増えてSNSが
多様性を増す事でどんどんあれもこれも
規制していくー
これがジモティーでも
行っております。
rion様がそれでも
納得できない場合は
こちらは個人ユーザー同士の
ボランティアの解決広場なので
株式会社ジモティーに
お問い合わせください。
相手のことを考え、丁寧な回答を心がけましょう。
不快な言葉遣いはなどは利用制限になることがあります。
また、回答ができるのは良い評価が1件以上のユーザー様のみとなります。