新国際空手道連盟「芦原会館」は、誰にでも安心してでき、楽しめる空手をテーマにしています。「捌(サバキ)」が特徴の実戦空手芦原会館市川市部(千葉県)です。劇画「空手バカ一代」の登場人物として知られる故・芦原英幸は初代館長として、自らが生み出した実践的かつ誰にでも楽しめる新しい空手を広め、世界中に多くの門弟を持つ組織に育成。現在は初代の長男である芦原英典館長が遺志を引き継ぎ、芦原カラテのさらなる普及発展のために力を尽くしています。国内に約180、海外に約220の支部があります。市川支部では一緒に稽古するメンバーを募集しています。現在、一般部(18歳以上)のみで活動しています。40〜50代がメインなので、和気あいあいでハードな稽古はあまりありません。メンバーは健康増進、ストレス解消、運動不足解消、護身、強くなりたい、武道好きなどの目的は様々です。たまに、飲み会なども開きます。大会に出場することも可能です。夏には合宿もあります。審査年3回(2月・6月・10月)稽古スケジュール火曜日:19:00~21:00日曜日:19:00〜21:00場所:千葉県市川市菅野3丁目24-2 菅野公民館入会金 /¥7,000一般部会費 月/¥3,500その他休会費 月/¥1,500見学・体験随時無料で受け付けています。こちらでメッセージをいただくか、稽古時間に直接、菅野公民館に来ていただいてもOKです。
※問い合わせは会員登録とログイン必須です
コメントは公開されます。
短いコメントはご覧になった他のユーザー様が不快に感じることがあります。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。