「西尾の抹茶」で知られる西尾市周辺地域の茶園からいただいたお茶の枯木を材料に、無煙炭化器で焼き上げた土壌改良用の木炭です。「茶木の粒炭(ちゃきのつぶたん)」と名付けました。 ふつう焼却処分されているこの未利用資源を、炭にして土に還す事で、土壌改良をしながら地球温暖化防止に貢献します。 燃料用の硬い炭と比べると、ふわっと軽く、手でポキポキと砕ける柔らかい炭です。粒の大きさは数ミリ~数センチまで様々です。そのまま、又は砕いて、畑や果樹のマルチング、すきこみなどにお使いください。堆肥、ボカシ肥作りにもおすすめです。 肥料袋入りで約30Lです。たまに茶色や白いものが付着した炭があります。茶色は材料の根についていた土、白は灰になった部分です。ご了承ください。4枚目の写真は、材料のお茶の枯れ木です。
茶木の粒炭(土壌改良用木炭)約30L 愛知 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。