バイクが複数台あるので1台だけ断捨離します。 ホンダ ゴリラ 12ボルト 1998年式 カスタム多数 ホンダ ゴリラ 12V(1998年式)は、1988年のカタログ落ちから10年ぶりの復活を果たし、12VエンジンやCDI点火、MFバッテリーを搭載した人気のレジャーバイクです。 車体番号 Z50J-2506☓☓☓ エンジンはカブの自動遠心3速 12Vのゴリラ(Z50J/AB27)に適合するキタコ(KITACO)のNEW STDボアアップキット 88cc メッキシリンダー カム付き キタコ(KITACO)製の強化遠心クラッチキット ケイヒン PC20キャブレター(ビッグキャブレター) パワーフィルター SP武川(スペシャルパーツ武川)のZスタイルマフラー SP武川(スペシャルパーツ武川)のロングスイングアーム(ロンスイ)は、ノーマルスタイルを活かした4cmロング タイヤ:キタコ(KITACO) バイクタイヤ チューブレスタイヤDURO REMEX DM1020A 8インチ フロント(110/80-8)、リア(120/70-8) キタコの(KITACO)120km/hスピードメーター くるくるハンドル アンコ抜きシート 88ccですので黄色ナンバーです ゴリラにカブの「自動遠心クラッチ+3速ミッション」を組み合わせるカスタムや仕様は、4ミニ(4Mini)の世界では定番のカスタムです。 ゴリラは本来「マニュアルクラッチ(手動クラッチ)+4速ミッション」が純正仕様ですが、以下の理由から「自動遠心3速」の構成になっている個体や、それを目指すカスタムは珍しくありません。 〈メリット〉 運転が圧倒的に楽:クラッチ操作から解放され、エンストの心配がなくなります。 ・パーツが豊富:カブやモンキーの純正・社外パーツがそのまま使えるため、維持や修理がしやすいです。 〈注意点(デメリット)〉 ボアアップ時のクラッチ滑り:88ccなどにボアアップすると、パワーに耐えきれず遠心クラッチが滑りやすくなります(その場合は遠心用強化クラッチキットなどへの交換が定番です)。 【自動遠心3速の仕組みと特徴】 クラッチ操作が不要:発進・停止時に左手でクラッチを握る必要がなく、アクセルとエンジンの回転数に合わせて自動でクラッチが繋がります。信号待ちで止まってもエンストしません。 変速は足で行う:スクーターのような完全AT(無段変速)とは異なり、左足のペダル操作で1速、2速、3速と自分でギアを選んで走る楽しさがあります。 ロータリー式ミッション:停車時は N(ニュートラル)→ 1速 → 2速 → 3速 → N と循環するため、走行中にトップギアの3速からさらにペダルを踏み込んでもニュートラルに入らない安全設計になっています(※走行中はロータリーが制限されますが、基本は順番に操作します)。 付属品 純正キー+スペアキー 取扱説明書 ゴリラキーホルダー 自賠責 令和9年3月15日まで キックで始動 エンジン好調 ウインカー、ヘッドライト、ホーン、スイッチ類正常 古いバイクですし見落としがあるかもしれませんので現車確認お願いします。 ボアアップ前のノーマル部品ありますので必要ならオマケで差し上げます。 基本、引き取りで。 そのまま乗って帰ることも可能です。 配送の場合は購入者様負担となります。 近県なら私が実費で配送しても良いです。 機関維持のため時々乗るので走行距離増えます。 「現金手渡しで取引希望」 ご覧いただきありがとうございます。
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