戦国史の宝庫、江南の歴史を巡る第二回!鍵を握る「村雲」というキーワード■日秀尼から探る飛保村雲日秀尼(秀吉姉、智)が村雲という号を称したのはなぜか?実在する京都の地名、村雲と飛保村雲との関係性は?村雲は村久野であろうとする天正記解釈の曖昧性?昨年歴史学者の磯田道史先生が文芸春秋10月号で書かれた秀吉江南市出自の可能性を示唆された記事は大きな反響を集めており、最初にこの問題を提唱された河内将芳先生の講演会も江南市で開催され定員を超える反響があり注目されています。今回はこの話題をの中から天正記に書かれた「飛保村雲」という地名の村雲というワードに着目し秀吉江南出自説の謎を探っていきます。日時 7月11日(土曜日)13:00~15:00講師 堀川泰伝(郷土史家)ゲスト 月刊トッピー編集長 松本達也、歴史愛好家 山田ひげ参加費 1500円(史料代200円)会場 岩倉市昭和町1-23 おさや糸店ビル2F第2教室 名鉄名古屋駅より犬山線快速特急11分・岩倉駅下車徒歩6.5分お申込み・お問合せ 090-3562-0479 きしメール ahopon@osaya.co.jp 件名:「豊臣」
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