https://www.youtube.com/watch?v=51CH3dPaWXc終わらない夢、新たな日々へと旅立つときでは?下記のURLをクリックしてください https://www.youtube.com/watch?v=fFotfWtwnhM私たちに問いかけていることは、一体何だろうか?下記のURLをクリックしてください https://www.youtube.com/watch?v=9-2YFldnWzg「想い」は揺れ動くからこそ想いであり、記録する価値があるように思えてならない。下記のURLをクリックしてください https://www.youtube.com/watch?v=sJItuaykRRk https://www.youtube.com/watch?v=jaFE9YH3Zmk1コイン 「50歳から始める、想いの記録発信のすすめ」講座 第2回人間は、それぞれの生き様が事実の足跡として記録されていく。しかし、その生き様としての人生を、どのような想いで過ごして来たか?心のうちを本音で記録していくことは少ないように思う。確かに、自分の生い立ちに始まる行動やキャリアの軌跡などを追いながら、時系列で事実としての足跡をまとめることはできるかも知れない。しかし、その足跡の原点となった決断や行動の変遷を振り返り、素直な気持ちで、本当はどう思っていたのか?を入れ込むことは容易ではない。なぜなら、それは、足跡に直接・間接的に大きな影響を与えた心の動きではあっても、足跡という事実の重さに覆い隠されてしまいがちだからである。例えば、本当はミュージシャンになりたかった人が、事情もあってサラリーマンの人生を送ったとする。サラリーマンとしてそれなりに幸せな人生を送ったという自己肯定感はあったとしても、迷いはなかったのか?決断・行動等に満足していたか?今になって、後悔をしていないか?等々の想いは、誰にも少なからずあるのではないだろうか?このような想いを記録する方法の一つに、「日記」がある。毎日記録する必要はなくとも、日常の出来事や行動における事実とともに、その元になった偽らざる「想い」「本心」「本音」等を込められるからである。例えば、驚いた!嬉しかった!悲しかった!悩んだ!迷った!好きだった!嫌いだった!やりたかった!やりたくなかった!等である。それを、親などの家族を含めて誰にも見せず、自分だけの心の記録(秘匿)にできるのも魅力である。そして、この記録を、自分の心の中に留めおけば「従来型の日記」になるが、これはこれで素晴らしいと思う。しかし、この記録を社会に発信し公表することができれば、もっと素晴らしいのではないか?なぜなら、社会(世間)の反応や共感を得られる可能性があるからである。共感があれば、異論もあるかも知れないが、それは、日記に限らない情報発信の必然的効果であり、幅広い価値観を受容する人間社会の懐深さも実感できる。さらに、それによって、今まで未体験で知らなかった価値観に目覚めれば、新たな世界にチャレンジしようという意欲も湧いてくる。例えば、職業としてのミュージシャンにはなれなかったが、好きで憧れていたがどうしても出来なかった楽器演奏に、趣味として手を染めることを決意するなどである。上述したような主旨から、現在・過去・未来いろいろな意味で想いを巡らし始める、人生100年時代の折り返し点を迎える方々に、自身の想い発信体験「50歳から始める、想いの記録発信のすすめ」をご紹介することにした。内容概要:(例)想いのアンテナの張り方(場所、ツール、その他)(時間の制約もあり、1回ですべてをご紹介するわけではありません。また、参加者のご要望により、紹介順序が前後等することがあります。あらかじめ、ご了承ください。)________________________________________日 時:2024年5月7日(火) 13:30~14:30場 所:志段味地区会館 第1集会室参加費用:500円/人募集人数:5名講 師:織田俊穂参加希望者の方:必ず、4月30日(火)17:00までに、下記の問い合わせ先までメールで、「参加希望」の旨、事前連絡をお願いします問い合わせ先:realcom9871@yahoo.co.jp tomo宛て
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