「日記」は誰にも見せたくない・読ませたくない・一生しまっておきたい心の秘密かも知れない。しかし、純粋な偽らざる心の叫びであることも確かである。下記のURLをクリックしてください https://www.youtube.com/watch?v=_G9W3rqpSSE心の内を託した「日記」に、今あらためて、何を想うのだろうか?下記のURLをクリックしてください https://www.youtube.com/watch?v=1f52zWVV9O8日記を書くことを日課にしている人が多いようで、さまざまなSNSでお題を決めて日記を募集すると、実際、多くの応募があるようである。日記を書くことを、親が、子どもとの会話・意志疎通や子どもの考える力・まとめ力・書く力・文章力等を育むための教育ツール等として活用しているという話もある。日記は、基本的に、各個人が日々の生活の中で起きた事実やそれに感じた個人的な想いを綴ったものである。したがって、世間や社会に公表(公開)することを前提に書かれたものではないが、そこには書いた人の社会観や人生観が必ず表れる。それは、人生経験豊かな大人に限らず、子どもであっても子どもなりに同様である。例えば、子どもが、「・・・今日はクリスマス・イブ、サンタさんから素敵なプレゼントをもらった、とても嬉しかった!でも、××や△△△△△の子どもたちにはサンタさんも来ず、プレゼントももらえないの?可哀そう?何か悪いことでもしたの?なぜ?なぜ?・・・」と日記に書いたとする。子どもの親はどう思い、どう答えるのだろうか?そして、このような日記を書く習慣を、必ずしも毎日でなくても続けていくと相当なボリュームになることを、誰でも容易に想像することができよう。日記は、大人に限らず子どもであっても、切実な想いの吐露であり心の叫びなのである。しからば、それは、いかに月並みで平凡そうに見えても、各個人特有の事実・経験や考え・想いが詰まった、他人が興味を持ち知りたい貴重な内容になり得るものである。そこで、提案!「日記をまとめ、出版(シェア)してしまおう!」である。そんな想いに駆られ「日記を書ければ子どもでも、実質0円でできる、個人出版ど素人チャレンジ講座」を始めます。老若男女興味のある方の参加をお待ちしています。________________________________________日 時:2024年3月15日(金) 13:30~14:30場 所:志段味地区会館 第1集会室参加費用:500円/人募集人数:5名講 師:織田俊穂参加希望者の方:必ず、3月7日(木)15:00までに、下記の問い合わせ先までメールで、「参加希望」の旨、事前連絡をお願いします問い合わせ先:realcom9871@yahoo.co.jp tomo宛て
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