デンマーク×日本×エクアドルそれぞれの国で活動する舞台芸術家が共同で作品制作に挑みます。今回の作品は言語の壁のない、身体表現を主として展開していきます。他国を通して私たちのルーツを再発見する貴重な機会です。国境を越えた作品上演にお立会いください。実験課題|演劇交易[デンマーク×日本×エクアドル]《日時》2023年1月15日(日)18:30-上演 / 19:10-意見交換会受付開場は15分前より。上演時間は40分を予定。終演後、意見交換会を開催。《会場》七ツ寺共同スタジオ〒460-0011 愛知県名古屋市中区大須2丁目27-20《料金》2,000円 ※ドネチケ2枚有 ※ツケ払いOK※全席自由席、映像配信の予定はございません。※ドネチケについてはコチラ https://taigenteikoku.com/donation※ツケ払いについてはコチラ https://taigenteikoku.com/tab演出|渡部剛己音楽|赤木萌絵出演|Ida Oldmark Østman、Carlos Adrián Espinoza、近藤由美子、田口佳名子問い合わせ| https://taigenteikoku.com/contactNOクラスター★新型コロナウィルス感染症拡大防止への取り組みについてはコチラ https://taigenteikoku.com/no_cluster【予約フォーム https://forms.gle/d82s4Jm2oNjmN8HM6】お申し込み頂くと、確認のメールが自動送信されます。詳細な内容を申し込みより3日以内に返信いたします。3日以上経過して連絡の無い場合、お手数ですが https://taigenteikoku.com/contactまでご連絡ください。実験演劇[無限劇の扉]とは体現帝国は上質な舞台芸術を実現する為には本公演だけでなく継続した定期的な実験公演が必要と考えます。実験演劇[無限劇の扉]では3つの柱を軸に展開します。——————————《1.劇団員の成長》 稽古場だけでなく観客を含めた舞台での本番を経験することで、劇団員は様々な気付きを得て成長していきます。ここで得た経験を本公演へ活かします。《2.まだ見ぬ演劇の探求》 無謀な演出課題を設定し挑戦することで、新たな舞台芸術表現の可能性を模索します。この挑戦で得た発見や課題を本公演へ反映させます。《3.観劇眼の育成》 作品について観客も含めた参加者全員での意見交換を行うことで、地域の観劇力を上げます。参加者の目が肥えていくことで地域の演劇作品の質の向上へ繋げます。——————————これら3つの柱を軸に活動継続し上質な本公演を開催することは劇団使命だと考えます。また、多くの方に御参加頂きたく今回の上演では『ツケ払い』のシステムを採用しています。活動継続の為にお金は必要ですが今すぐに必要という訳ではありません。様々な立場が集う刺激的な場となることを楽しみに多くの方の参加をお待ちしています。
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