私は米津玄師さんの歌を聞いて、人の死についてを考えるきっかけになりました。過去、死について考えた事と言えば中学の頃はいじめを受けて苦し過ぎて生き地獄だと思い、毎日死にたい死にたい、死ねば楽になると思っていました。死についてを深く調べていく中で2500年前にブッダの説いた考え方に出会う事ができたのです。死とは何か?死んだら無なのか?死ぬのに生まれるのは何故?そこにはすべての疑問、苦しみの原因が明らかになる教えがあったんです。今は学びによって人生における本質が見えてくるようになり、根本原因が解ることにより苦しみが減ったように思います。米津玄師さんの曲をキッカケに気づけた学び興味のある方はお話聞いてみませんか?
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