ご覧くださいまして有難うございます。こちらヴォーカル・サックス、ベースの50代男2人です。コロナ禍もあり、メンバーを募集しても思う様に集まらなくなってしまいました。そこで、今までは募集のための音源を作ることだけにしか使っていなかった打ち込みをメインにして行こうと考え始めました。元々、私たちはJ-Popや歌謡曲に傾倒しており、令和の時代にもオリジナルの歌謡曲をやれるようなバンドを作りたいと模索していたので、メンバー集めにはとても苦労をしていました。歌謡曲自体が色々なジャンルの音楽を網羅したものなので、メンバーのスキルとしてはひとつのジャンルを深く掘り下げたものよりも、色々なジャンルの音楽を浅く広くそれっぽく演奏する技術の方を求めていたからです。ストリングスやホーンセクションの音色もあって当たり前の歌謡曲を通常のバンド編成で表現すること自体がそもそも相当無理がかかっているのですから、せめてこのぐらいの柔軟さが無ければやっていけないと思っていました。でも、スタジオミュージシャンでもなければそのような器用さはないものと、直ぐに解りました。最初このことに気づかなかったのは、自分の担当楽器がサックスだったからなのです。サックスは技量の差こそあれ、基本的に楽譜さえあれば普通にどんなジャンルの曲でも演奏します。でも、他の楽器にはおいそれとは行かないものがあるのです。特にギターやドラムでオールマイティーに演奏するのは難しいようです。そのような訳で考え方を変えることにしました。DTMの得意なシンセサイザー奏者の方を募集致します。私もネット上のフリーソフトぐらいは触れますしアレンジも楽譜の知識もありますが音色の加工の知識などがないのでシンセサイザーに詳しい、補い合ってやって行けるような仲間を募集致します。年齢性別は不問です。打ち込みとシンセサイザー奏者としてやって行けるようなキーボードワークの出来る方でお願い致します。サンプル音源です。バンドとしては打ち込んだものに各担当楽器を乗せるという形でやれたらと思っています。 https://www.youtube.com/channel/UCnMTxODbxx68XDacSjdsSmA/featured
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