皆様こんばんは 本日もご覧頂きありがとうございます。 今回のご投稿はこちら 今回はお友達からのトミカです。 当方の投稿ページにお越しくださいましてありがとうございます。 8畳の自分の部屋に入りきれなくなって来たので投稿させて頂いております。 このトミカは、お友達から箱なしでお譲り頂いたトミカになります。 こちらのお友達は以前にハイラックスサーフとブルーバードSSSクーペを約15台とふそう はとバスを約2台をご投稿させて頂いたお友達になります。 こちらのお友達は箱はございませんが、状態としては良い状態の物が多いお友達です。 こちらのトミカは、日本馬匹輸送自動車(株)の特注トミカで、主に競走馬を厩舎から競馬場までまたは厩舎から別の厩舎へ運ぶ目的の専用運搬車です。 下記に馬運車のご紹介を載せておきます。 馬運車(ばうんしゃ)とは、広義ではウマを輸送する自動車のこと。狭義では競走馬、馬術競技馬を輸送するための自動車のことであり、一般的には馬バスの愛称で知られている。 競走馬用馬運車の一般的な構造としては運転席、厩務員スペース、競走馬スペースの3箇所に区切られている。一般的に競走馬は1台で1〜6頭を乗車させる。トラックベースとバスベース(あるいはトラックベースにバスの外装を部分的に組み合わせたもの)があり、車体後部には馬が乗り降りするためのゲートが取り付けられている。サスペンションは空気ばねで、競走馬スペースは厩舎と同じ様に側部の高い位置に明り取り用の窓があるほか、馬に余計な負担をかけないように冷暖房が装備されている。車体前後には「競走馬輸送中」「競技馬輸送中」の表示がされる。 一般的に輸送費用は馬の所有者である馬主が当然ながら負担するが、中央競馬で行われる競馬開催時の美浦トレーニングセンターおよび栗東トレーニングセンターと競馬場間の輸送は、輸送費用は競馬主催者である日本中央競馬会(JRA)が負担する。 JRAの場合、関東地区においては関連会社の日本馬匹輸送自動車のほか、数社が輸送を担当し、関西地区においては全て民間の輸送会社7社(鷹野運送など)が分担して輸送している。 また地方競馬でも、地元の輸送会社が馬運車を持ち、競馬場間や牧場への輸送を行っている。関西地区においては近畿馬匹(和歌山県)などが有名。 なお日本馬匹の車両は、JRAのロゴマークやカンパニーカラーが塗装され、歴代の日本ダービー(東京優駿)優勝馬や、顕彰馬等の優秀な成績を挙げた著名な馬の名を冠している。また岩手県競馬組合の馬運車については、伝統の重賞であるみちのく大賞典の歴代の勝ち馬の名前が付けられている。 海外においても、香港ジョッキークラブでは、厩舎のある沙田競馬場からハッピーバレー競馬場への競走馬の輸送に馬運車が用いられている。馬運車は多くがトレーラータイプで、全てジョッキークラブが所有しており、車体側面にはジョッキークラブの文字とエンブレムが描かれている。 以上が馬運車の解説になります。 こちらのトミカは、また別のお友達からもお譲り頂いており、またいずれご投稿させて頂く予定でございますのでお楽しみに! 詳しくは画像をご確認下さい。 ※お友達ご提供のお写真なので、画像が小さいですがお許しください。それとお友達ご提供のお写真ですが、右下にお友達のご署名が入っていましたので、こちらで伏せさせて頂きました。 ※トミカの所有台数が半端ないので、商品説明文を簡略化します。 ※他にもトミカを投稿しておりますのでぜひご覧ください ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。 お問い合わせ心よりお待ちしております。 ※自己紹介文もお読み頂けると幸いです。 今回もお読みいただき有難うございました。 またのお越しをお待ちしています。 受け渡し方法:2019年の9月以降から直接お取引のみとさせて頂いておりましたが、ご郵送も可能に変更しております(ご郵送の場合、お時間がかかります)。
| 価格 | 300円 |
| ジャンル | ミニカー |
| 受け渡し場所 |

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