ハオルチア 雫石(左)、京の華(右)セット。 10円玉は比較用 取りに来てくれる方。 受け渡しは、東寺方サミット、もしくは聖蹟桜ヶ丘駅改札外希望です。 普及種、ハオルチア オブツーサ トゥルンカータと、 京の華のセット。 脇から増えた小さな子株が、1年2年と 過ごすうちに、徐々に大きくなって 今の大きさになりました。 自分で育てる方へ譲ります。 ほかにも出品ありますので名前のリンクから見てください。 雫石(トゥルンカータ)+京の華 【育て方】うちのやり方 水やり 大きな株は年間通して、週1位。 発根前の子株は、頻度多め。少し乾いたらやる。 土 多肉用土+赤玉小粒+マグァンプ少量 風通し良ければ、野菜の土でもOK。 植え替え セットのものは、お互いがぶつかるようになったら、植え替えする。 置き場所 外の日当たり(軒下)、もしくは日の差し込む明るい室内。 風通りがあると育てやすい。 雫石 冬外の軒下OK 凍らせない 京の華 冬外の軒下で半分凍死 Scottii 京の華よりは強そう 増やし方 株が大きくなると、脇から子株が出る。 子株が大きくなると発根するので、植替え時に割って増やす。 そのままにすると群生株になる。 注意 小さい株を強い乾燥に当てると根が枯れるので注意する。1カ月水をやらない、等は駄目。 室内だと徒長(とちょう)し不格好になりやすい。徒長したら外置きなど環境を変える。 根腐れしたら新しい用土に植え替え。通気の良い所で管理すると発根する。 根は数年で寿命が来て生え変わる。植え替え時に枯れてスカスカの根は取る。 よろしくお願いします。
ハオルチア2種類 雫石、京の華 【多肉植物、観... 東京 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。