公立中高一貫校の適性検査や作文について、こんな悩みはありませんか? ・何を書けばいいのかわからず手が止まる ・書いても字数が埋まらない ・考えているのに文章にできない ・塾に通っているのに作文だけ伸びない これらは、実は「才能の問題」ではなく、 読解と、言葉にする力の問題であることがほとんどです。 作文教室コトノハでは、 公立中高一貫校の適性検査に対応した作文指導を行っています。 特徴は、 その場で一緒に考えながら、 「なぜ書けないのか」を言語化し、書ける形にしていく指導です。 ■対象 小学5・6年生(公立中高一貫校受検を検討している方) ■内容 ・読解と作文のつながりの指導 ・構成から書き直しまでの添削 ・その場での対話型指導 ■場所 オンライン(Zoom)または個別対応 ■まずは 保護者向けのオンライン説明会(Zoom・約60分)で 教室の考え方や指導方針をご説明しています。 無理な勧誘は行いません。 お子さまに合うかどうかを判断していただくための場です。 ご興味のある方はメッセージよりご連絡ください。
【公立中高一貫】作文が「何を書けばいいかわからな... 東京 教室・スクール情報を見ている人は、こちらの記事も見ています。