基礎からの漢方薬膳 月曜クラス 【講座No:YAT1907004】 ※定員2名~12名 ◆開講講座:基礎からの漢方薬膳 初級講座 ◆会 場:ウェル美―ラボ 東京八丁堀会場 受講料:54,000円(税込、教材費込) 【授業日程(全4回)】 第1講 7月8日(月) 19:00 – 21:00 薬膳とは、薬膳の歴史 漢方薬膳学の基礎理論を学ぶ① 陰陽五行説 第2講 7月22日(月)19:00 – 21:00 漢方理論に基づく体のしくみを知る① 五臓六腑 [実習] 薬膳茶を飲んでみよう 第3講 8月12日(月)19:00 – 21:00 漢方薬膳学の基礎理論を学ぶ② 四気と五味 [実習] 薬膳茶をつくってみよう 第4講 8月26日(月)19:00 – 21:00 漢方理論に基づく体のしくみを知る② 気血水 漢方薬膳学の基礎理論を学ぶ③季節と養生 <講座内容> 「薬膳料理」とは、その名の通り「薬効がある料理」。そうきくと、「特別な食材や調味料を使った、特別な料理」といったイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、決してそうではありません。スーパーで普通に買える食材や調味料を使って、様々な薬膳料理が作れます。紀元前から育まれてきた中国(漢方)由来の薬膳料理の知識、理論を、基礎から学ぶ講座です。 入門講座、初級講座、上級講座、師範講座の4グレードの講座があります。 全講座終了後に修了証を発行させていただきます。資格を取得したのちは、ご自分自身で、お教室を開講していただくことが可能です。その際のサポートは当校にてさせていただきます。 ご興味のある方は以下のHPもご覧ください。 http://wellbe.la/about/ <市場性> 「超高齢化社会」を迎える日本は、医師不足、病院不足という深刻な問題に直面します。 これからは、病気は「病院に行って治すもの」ではなく、「かかる前に未然に予防するもの」であるという考えを持たなければなりません。 「予防医療」「セルフメディケーション(自己健康管理)」が注目されるようになるなか、薬膳やリフレクソロジーのように毎日自分でできる健康法を身に着けることは、とても有意義なことといえます。 <ビジネスの特徴> ウェル美ーラボのスクール運営形式には、2タイプあり、どちらかを選ぶことができます。 いずれも、初期費用(加盟金+研修費)のみで、以降、固定費はかかりません。但、受講生の教材は、必ず本部から購入することになります。つまり、受講生からの受講申込があったとき(=売上があがったとき)のみ、その原価としての教材費の支払いが発生することになりますので、赤字リスクがありません。 【タイプA】出張講師によるスクール運営 自らは授業を行わず、開講講座はすべて本部からの出張講師による授業で実施するパターン。要する、「スクールの場所を提供する」というビジネススキームです。この場合の初期費用は、10万円(税別)。当金には、加盟金と開講講座の概要を知るための約3時間の研修費用が含まれます。初期費用を低く抑えられるメリットがあるぶん、本部講師の出張講師代を支払わなければいけないぶん【タイプB】に比べて粗利率が低いことと、出張講師のスケジュールと相談しながら開講日程を決めないといけないため、必ずしも自分の好きな日時に開講できるわけではないデメリットがあります。 【タイプB】自社講師を擁したスクール運営 自社社員が、3講座のうちいずれか1講座の「講師資格」を取得し、講座を展開するパターン。この場合の初期費用は、35万円(税別)。当金には、加盟金と講師資格を取得ための約20時間の研修費用が含まれます。【タイプA】に比べて、粗利率が高いうえに、好きな時間に講座を開講できる“自由”があります。また、たとえば、リフレクソロジーの講師資格を取得したうえで、リフレクソロジーの講座は自社講師による講座、他の2講座は本部からの出張講師による講座とし、3講座すべてを開講するといったこともOKです。 なお、タイプAからタイプBに変更したい場合は、30万円(税別)の変更料を収めていただきます。また、複数の講座の講師資格を取得する場合、+1講座につき+25万円の講師取得のための研修費がかかります。 本部のサポート体制 本部からは以下のサポートがあります。 【初期費用に含まれるもの】 ■初期研修 ■ホームページ制作(ウェル美ーラボ公式サイト内)とSEO ■店のロゴ、看板、名刺、チラシ、パンフレットの印刷用データお渡し 【無償サポート】 ■受講生への教材発送 ※教材費は別途 ■受講生への修了書、賞状等の発行、発送 ※教材費に含む ■マーケティングコンサルタント(年1回無償) ■定期研修会の開催(参加費無料) 資料請求は以下のアドレスまで fo@wellbe.la
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