税理士・中小企業診断士・経理業務の皆様、あなたは顧客・上司との業務上の説明が満足されているという自信がありますか? 私の描く数年後の事務職「AIが職場に進出、事務員?はただスキャナーに領収書やレシートを読み込ませるだけ、後は伝票・仕訳・財務諸表(英文も)全てAIが行なってしまう」まさかうちの様な小さい会社にAIが? いいえ、3Dプリンタは数年前まで数百万したものが今はその十分の1、個人でも買える値段に! どのメガバンクでは窓口業務に取り入れ数年間で数万人規模の人員削減を目指しています。 事務の工場化です、アルバイト・派遣でもいいのです。級や税理士・中小企業診断士の資格も名刺程度の価値でしかないものになってしまうのです。(無論知識はいりますが) AIの唯一出来ない事は相手がどれ位の知的能力を持っているかを会話のなかで推し量る事が出来ない。ましてや複数の人とAIはそれぞれの人と話し方を変えることは未だ出来ません。 我々人間に残された唯一の武器はそれが出来る事です。 だからこそ、噛み砕いて理解してもらうボキャブラリーが必要になってくるのです。 テキストの内容は皆さんにとって分かり切った内容ですが、それを中学生にも理解出来る言葉に変える勉強と考えて下さい。 どのようなテキストを使うか興味のある方で「はじめに、他」を添付ファイルでメールで送ります。読んでみて下さい。また料金その他の質問もお話ししましょう。 あまりの迷惑メッセージが多い為、ジモティ内の問い合わせフォームからご連絡ください。
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