●江戸樂舎の活動 江戸を学ぶ講演会を毎月第4金曜日に開催。 往来物を中心とした古文書講座をオンラインで開講 江戸(東京)の散策、グルメ探訪 特典1: 学びたい時にいつでもオンライン受講! 会員の方は、いつでも、どこでも、講座のビデオをご覧いただけます。オンライン教育(MOOC)のシステムにより質問や問い合わせも可能です。パソコンだけでなくスマホでも視聴できるため、学びたい時にオンデマンドで受講できます。江戸樂舎の活動 江戸を学ぶ講演会を毎月第4金曜日に開催。 往来物を中心とした古文書講座をオンラインで開講 江戸(東京)の散策、グルメ探訪 特典2: 各種講座の割引! 各種講座を特別割引料金もしくは無料で受講・利用いただけます(「歩いて楽しむ」コースも特別料金でご参加いただけます)。 特典3: 往来物データベースの無料登録、会員証の発行! 往来物倶楽部が提供する「往来物データベース」を無料で登録・利用できるほか、ご入会時には会員証を発行いたします。 月会費 500円 ●舎主 小泉吉永(こいずみ よしなが) 主な略歴 法政大学文学部講師、学術博士(金沢大学)、往来物研究家(往来物倶楽部代表)。 1959年東京都生まれ。82年早稲田大学政治経済学部卒業後、学校教員や出版社編集職を経て、現職。 現在、古典籍1万点のデジタル化(往来物倶楽部デジタルアーカイブス)と関連のネットビジネスを主要業務として展開、ホームページ「往来物倶楽部」やフェイスブックで関連情報を発信。 江戸時代の教育や庶民文化に関する講演・執筆や展示企画の傍ら、各種メディアにも出演。 江戸時代の研究は、1977年に神田神保町の古書店で1冊の往来物(寺子屋の教科書)との出会いから。以来、往来物など近世庶民史料の蒐集と研究を始め、数多くの近世史料の著作や出版に携わる。 この間、江戸時代の女性用書道手本と女性書道家、女性書札礼の研究を進め、博士論文「近世の女筆手本─女文をめぐる諸問題─」で、1999年に金沢大学社会環境科学研究科より学術博士を授与された。 詳しくはウェブサイトをご覧下さい。 https://www.edo-gakusha.com/%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%A8%82%E8%88%8E%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/
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