夏休みを制するものは受験を制する。 今、偏差値40-50台でお子様が伸び悩んでいる方はぜひ一度ご相談下さい。 英語教材、塾、学習方法は様々あり、情報が乱立して何が正しいのかわかりませんよね。 結論から言えば、全部正しいです。間違ったものは何もありません。 では、なぜ英語が伸び悩むのか? もっと言えば、なぜご自身が英語ができないのか? 根本原理は一つしかありません。 では、根本原理を理解すれば、必ずできるのか? それも答えはノーです。 私は総合商社とメーカーで20年以上北米、中南米、中東で事業をした後、欧州ファンドの立ち上げたベンチャー企業で経営企画部長として、英語を公用語としてビジネスをしてきました。 商社マンで駐在経験が20年以上あっても、英語ができない社員を何人も見てきました。 なぜ、これだけ外国に住んでいるのに英語ができないか? この謎が解けたのが、42歳の時でした。その時に身につけた学習方法こそが、日本人が英語をマスターするのに必要なメソッドでした。 ただし、、、、、学習方法はあくまでも方法論です。 話はそれますが、息子は中学受験を経験し、SAPIXの最後の模試で御三家の学校に30番台にランクインしました。 SAPIXは御三家合格実績は群を抜いており、指導法、カリキュラムも抜群です。 しかし、息子は入塾時は下から二番目のクラスでした。(14クラス中13番目)4年生のころはついていくのが必死。 では、なぜそんな息子が不可能とも思われた、最下位クラスから御三家に30番台に入ることができたのか? そんな息子も中学受験合格後に鉄緑会に入塾しました。鉄緑会はもはや日本一の塾になりました。テキストをはじめカリキュラムは非常に洗練されており、これなら確かに理三合格率ナンバー1もうなづけます。 では、なぜ鉄緑会生は全員東大に入れないのか? 少し飛躍したお話をしてしまいましたが、鉄緑会はまさにプロ野球のスタメンを争うレベルなので、最終的にはモチベーションや、本人の精神力が大切になってくるのと、環境面でライバルがゴロゴロいるので、嫌でも勉強する環境にあり、また生徒さん一人一人もこの学習メソッドやコツを完璧に理解してるため、通塾だけでレベルはアップしてます。 しかし、偏差値が60未満のお子様は、 ①自身の弱点に気づいてない(そもそも、英語が理解できてないパターンがほとんど) ②気付いてはいるんだけど、点数・偏差値を伸ばす勉強方法がわからない ③勉強方法も理屈ではわかっているけど、実践できてない この3点のいずれかに別れます。 これらの処方箋を持ち合わせ、そして、何より英語ができるようになり、自信満々で学習していけるようになる 私自身が42歳から再学習して飛躍的に向上して、ビジネスでも連続受注し、欧州ベンチャーでも活躍できたこと、息子が中学1年の1学期に320人中、315位だったのが、私が夏休みに学習を面倒みて2学期の中間テストで94点/100点に飛躍的に向上したことが全て証明してます。 ぜひ、一度、お問合せください。偏差値65未満のお子さんは必ず同じ壁に当たっています。 そして、夏休みにぜひ一緒に勉強し、第一志望高合格、第一志望高の上方修正を狙いましょう。
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