2000人以上の子供達・大人達に遊んでもらっている、木工・歴史アドベンチャーゲーム「セカタケ・シュート」の作者で、保育士、木育インストラクター資格者でもある、セカタケ先生が、楽しく!やさしく!指導します。 ■日 程 2026年 4月3日(金)13時〜14時30分(休憩&ゲームタイム有り) ■場 所 すごしばハニカム(花小金井) ■講 師 うちうみ たけし(デザイナー/保育士/木育インストラクター) ■対 象 小学生(低学年で90分座って作業できない場合は、保護者同伴をご検討ください) ■費 用 3,000円〈税込〉(材料費込み = 当日集金) ■服 装 汚れてもいい、動きやすい服 ■持ち物 色鉛筆、油性マジックペン(黒=細目)、30センチ定規(プラスチック、木製OK)、35×13×5cmの作品が持ち帰られる袋 ■人 数 6名(先着・要予約)) こちらのサイトから申し込みください。 ↓ https://koto-le-kutsu.studio.site/ 基本的には、のこぎり等の刃物は使わず、紙ヤスリとボンドで組み立てていく、自分だけのマジックハンド。 ドリルやハンマーが必要なところはセカタケ先生がきっちり仕上げながら、作品作りを通して子どもたちに、木材の特性や、安全に関する心得、もの創りの姿勢を伝えていきます。 「テコの原理」や「リンク機構」についても簡単に説明。マジックハンドのメカニズムの謎にも触れていきます。 完成したら、みんなで実際に「コンテナ重ねゲーム」をやって、マジックハンドの実力を試してみよう! AIでは作ることのできない「プロセス」「楽しむ時間」「遊びのつながり」そして「思い出」を作りにきてください。 また、最後に「セカタケ・シュート」を全員もれなく遊ぶ時間もあります。 2026年春のイベントのひとつとして、こちらの木工のワークショップへぜひご参加ください。
2026年 4月3日(金)セカタケ先生の「マジッ... 東京 教室・スクール情報を見ている人は、こちらの記事も見ています。