共働きが当たり前となり、家庭だけで子育てを担うことが難しくなった今、地域や行政による支援の充実は欠かせないものになっています。働くママも手元で育児をしているママも、大切にしたいのは親子の絆と子どもたちの心の土台。幼い子どもが安心し、自分は愛されていると実感しながら育つために必要なものとは一体何か?出版から3年を経た今なお著書『ママがいい!』がAmazon福祉部門1位と紹介される注目の講師、松居和さんをお招きし、家庭と社会、それぞれの役割を見つめ直し、子どもにとって本当に大切な育ちを考えます。笑って泣いて心に響く、松居和先生のお話。育児中のパパやママ、これからの将来やキャリアプランを考える若者、孫が生まれたお爺ちゃんお婆ちゃん、子どもを取り巻く全ての人に‼️ https://teket.jp/19497/76262松居和氏 音楽家・作家/元埼玉県教育委員会委員長慶應義塾大学哲学科、UCLA民族芸術科卒。東洋英和女学院短期大学保育科講師、埼玉県教育委員会委員長、埼玉県児童福祉審議会委員などを歴任。長年、保育・教育関係者や保護者に向け、子育て、家庭教育、乳幼児期の親子関係について講演・提言を続けている。2019年には衆議院内閣府委員会「保育の無償化」参考人を務める。著書『21世の子育て』『なぜ、わたしたちは0歳児を授かるのか』『ママがいい!』ほか。
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。