https://www.youtube.com/watch?v=-01cJE4BKVk&t=42s https://www.youtube.com/watch?v=-01cJE4BKVk&t=42s 音声確認動画です 動画URLへ飛びますとコメント欄に他のスピーカーとの比較用動画リンクも貼ってあります アルニコマグネットのウッドコーンフルレンジスピーカー お尻が長くなっているのはアルニコはフェライトやネオジウムと違って大音量等で減磁してしまうので PARCaudioの代表者さんが末永く使える様にとアルニコマグネットの質量を増やしているからです そのため大きくコストがかかりフェライトの101W等との価格差が大きくなっています (この内容はコイズミ無線PARCaudioイベントの動画でも公開しています) 希少なアルニコですから当然ながら限定販売品で既に流通在庫は終了、ヤフオクの落札履歴にも出て来ませんでした ノンクレームノンリターンでお願いします 商品概要 定番モデルのDCU-F101WⅡをベースに、音質で定評のあるアルニコマグネット内磁型磁気回路を採用したマルチレイヤー・ウッドコーン採用、フルレンジスピーカー 当社独自構造ウッドコーンとアルニコマグネットにより、低歪で音離れを良くしながら、柔らかい極上の音色が魅力的です。小型ながらゴムエッジの採用により、低音もしっかり再生します 8Ω仕様により、真空管アンプなどともより相性が良くなっています。 主な特徴 1)マルチレイヤー ウッドコーン 当社独自の多層構造ウッドコーンを採用により、ウッドコーン独特の艶やかな音色を再現。多層構造とすることにより、高剛性と高内部損失を両立させており、高域まで素直な特性を実現しています。 材質は、サペリマホガニーという広葉樹系のものを使用しています。マホガニーはギター等の楽器でも使用される有名な高級木材ですが、現在では全ての種がワシントン条約によって取引が制限されており入手困難なため、サペリマホガニーはその代替材として使用されているものです。乾燥には長時間を要しますが、乾燥後の狂いは少ないと言われています。 2)アルニコ採用、内磁型磁気回路 高音質で定評のあるアルニコ内磁型磁気回路を採用し、低歪で音離れを良くしながら、柔らかい極上の音色が魅力的です。 3)高品位リボン線ボイスコイル キーパーツであるボイスコイルには、高品位リボン線を採用。ボイスコイル強度と線積率の向上により、厚みのある中低域に貢献しています。 4)ショートリング採用低歪磁気回路 銅製ショートリングを採用し、磁気回路の電流歪を軽減。アルニコ内磁型とともに高SNを実現しています。 5)アルミ製フェイズプラグ 高級感あふれるアルミ製切削フェイズプラグを採用。 素直な中高域を実現しています。 6)ゴムエッジ採用フルレンジスピーカー フルレンジスピーカーでは貴重なゴムエッジを採用。小口径ながら豊かな低域を再生します。 7)アルミダイキャストフレーム 高級感あふれるアルミダイキャストフレームを採用し、フレームの不要共振を抑えています。 8)防磁仕様 磁気回路 内磁型磁気回路のため、TV等への影響を排除しています。 9)コーネックスダンパー エアーフローを考慮した高品位コーネックスダンパー採用により、リニアリティの高い低域を再現します。 10)金メッキ端子 金メッキ端子を採用し、接続ケーブルとの伝搬ロスを防いでいます。 11)RoHS対応 環境規制のRoHS指令に対応しており、カドミウムや鉛等の有害物質を使用していません。 (2021年 12月 31日 7時 34分 追加) 010 PARCaudio大学 アルニコが減磁してしまう使い方とは? 非効率とマグネットが大きい理由 コイズミ無線イベント アルニコ ウッドコーン DCU-F104W https://www.youtube.com/watch?v=k0m8ci04bps 012 PARCaudio大学 接着剤の重要度 コイズミ無線イベント アルニコ ウッドコーン DCU-F104W 2018年10月20日 https://www.youtube.com/watch?v=81pT6DzzYjI 006前モデルとの違いの話と高能率とは コイズミ無線イベント アルニコ ウッドコーン Parcaudio DCU-F104W 2018年10月20日 https://www.youtube.com/watch?v=b3OAsFxr5zs&t=92s
PARCaudio DCU-F104W 値引き有... 埼玉 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。