ONKYOのHTX-11とD-109Cのセットです HTX-11で2.1ch(ウーハー+左右) D-109Cがセンタースピーカーとして機能し合計3.1chとなります 独身時代から使っており大変満足しておりましたが、子供が産まれ環境の変化により、使うことができなくなったため必要な方に使って頂ければと思います 使用感はありますが、問題なくお使いいただけます。 光デジタルケーブル1本、スピーカーケーブルもそれぞれ付いていますので、すぐにお使い頂けます 機器詳細 ●HTX-11 タイプ:セパレート チャンネル数:2.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:85W ウーハー最大出力:35W 5.1chアンプ内蔵のサブウーファと、2chフロントスピーカーのセット。アンプ出力は17W×5chと35W(サブウーファ)。フロントスピーカー用の5.1chバーチャルサラウンド技術「シアターディメンショナル」を搭載している。 また、同社AVアンプに搭載されている、独自のアナログ波形生成技術「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry)」回路を採用。パルス性ノイズをローパスフィルタで低減するのではなく、ノイズの特性を分析し、プログラム制御でノイズを完全に取り除くという。 サブウーファはバスレフ型で、ダクトにはエンクロージャ内部のノイズ放出を低減し、クリアな低域再生を実現するというスリット型の「AERO ACOUSTIC DRIVE」構造を採用する。ユニットは16cm径OMFコーン。アンプ部の周波数特性はフロント/センター/サラウンド用が150Hz~20kHz、サブウーファ用が20Hz~150Hz。SN比は100dB。デコーダはドルビーデジタル/DTS/AAC/ドルビープロロジック IIに対応。 フロントスピーカーは密閉型で、8cm径A-OMFコーンと2cm径バランスドームツイータの2ウェイ。周波数特性は70Hz~50kHzで、クロスオーバー周波数は9kHz。最大入力は40W。感度は80dB。 サブウーファ部の音声入力端子は光デジタル×3、アナログ音声×2。プリアウトも1系統備えている。外形寸法と重量は、サブウーファ部が207×327×330mm(幅×奥行き×高さ)、10.5kg。フロントスピーカーが101×111×175mm(同)、0.8kg。リモコンや、光デジタル音声ケーブル、コルクスペーサーが付属する。 ●D-109C 2ウェイ・バスレフ型を採用したセンタースピーカーシステム。ウーハーに8cm N-OMFコーン×2、ツィーターに2cmバランスドーム×1を備える。主な仕様は、周波数特性が70Hz~80kHz、定格インピーダンスが6Ω、最大入力が80W、定格感度レベルが84dB/W/m。バナナプラグに対応する。本体サイズは275(幅)×102(高さ)×129(奥行)mmで、重量1.9kg。
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