2016年製 動作問題なし リモコン 室外機あり 取り外しから作業ができる方にお願いします。 下記、商品サイトより抜粋です。 新しいフォルムにより約35℃※の足元暖房を実現 足元にしっかりと気流を届けるビッグフラップ、ビッグファンを新設計し、約35℃※の足元暖房を実現。さらに、床温センサーを新たに搭載し足元の温度を検知しながら、しっかりと暖めます。 ※メーカー測定基準による。CS-405CXR2、パナソニック社環境試験室(14畳)、外気温2℃、設定温度25℃、「センサー」設定。室内機から約3m離れた地点の床上50mmの最高温度。使用環境、運転条件によって温度が異なります。※部屋全体が35℃になるわけではありません。 ■足元温度約35℃を実現した技術 前面パネルを固定式にする新しいフォルムを採用することで内部スペースが拡大し、従来品※の約2倍の上フラップを搭載することが可能となり、 エアコンから吹出す高温風をしっかりガイドし、天井へ浮き上がらせず、足元に温風が届けられるようになりました。 さらに、室内ファンを大型化したことで、風量・風速を向上させ、足元に温風を届けやすくなりました。また、新たに搭載した「床温センサー」で足元の温度をしっかり見張って足元を暖めます。 ※パナソニック社CS-X404C2(2013年発売) ■吹出し温度最高約60℃※1、足元温度最高約40℃※2を実現 お子様の着替えなどで、より暖房感をあげたい時は「もっと」モードを設定すると、より高い暖房感を実現します。 ※1:CS-X405C2。パナソニック社環境試験室(14畳)、外気温2℃、室温20℃の時、「パワフル」、設定温度20℃。約10分間、吹き出し口付近の最高温度を確認。 風量は暖房定格に対して約40%低下。「もっと」モード、室温安定後に「もっと」設定にて確認。使用環境、運転条件によって温度が異なる場合があります。 ※2:CS-X405C2。パナソニック社環境試験室(14畳)、外気温2℃、「センサー」、「もっと」モード設定。室温安定時、室内機から約3m離れた地点の床上50mmの最高温度。使用環境、運転条件によって温度が異なる場合があります。 ※「もっと」モードは最長45分間、強力に暖めるモードです。 ※部屋全体が40℃になるわけではありません。 ※使用環境、運転条件などによって足元温度は異なります。 ■デザインの特長 暖房感の向上と同時に、デザイン性にもこだわり、たっぷりと風が届くイメージと、お部屋に馴染むスマートなフォルムに仕上げています。 足元の温度を検知する「床温センサー」搭載で、快適性が向上 人の居場所や活動量を見分けて自動で節電するエコナビの「ひと・ものセンサー」「日射センサー」に加え、新たに「床温センサー」を搭載。 「ひと・ものセンサー」で見分けた人周囲の床面温度を「床温センサー」が駆動しながらみはり、適切な温度コントロールを行います。 これにより、冬場に足元が寒く、不快に感じている人や、夏場に周囲が暑く不快に感じている人の快適性を向上。 UVユニットと銀イオンによる除菌で、フィルターが清潔 従来のフィルターお掃除ロボットに、UVユニットを搭載。さらに、フィルターに銀イオンをコーティングし、UVと銀イオンの相乗効果で除菌効果を実現。 ■使わないシーズンは、「カビみはり」機能が活躍 梅雨時期など、エアコンを使用しないシーズンのカビの繁殖を防ぐために、「カビみはり」機能を新搭載。 室内機にカビが発生しやすい環境が続くと、自動で、内部お掃除運転・ナノイー内部除菌を行います。これにより、エアコン内部を清潔に保ちます。 ※お客様での設定が必要です。 【その他の特長】 ■お部屋をみはって、自動運転する「室温みはり」 夏場の熱中症や、冬場の低温に配慮して、エアコン停止後もお部屋の温度や湿度をみはります。 夏場は高温・多湿、冬場は低温の条件が続くと、自動で運転をスタートします。簡単に設定できるように、リモコンに専用ボタンを設けています。
高性能 Panasonic CS-405CXR2... 埼玉 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。