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イベント
夜のホタル観察会 ~ホタルの光のひみつを見つけにいこう!
6/7
横浜市 旭区
相鉄グループは、「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」開催前のプレイベントとして、子どもたちが相鉄線沿線の自然に親しめる企画を実施しています。今回は、「夜のホタル観察会~ホタルの光のひみつを見つけにいこう!」を開催します。
屋外でのホタル観察に加え、講師によるデモンストレーション、ホタル勉強会、スケッチやぬり絵など、自然の中で学びながら楽しめる内容を予定しています。本イベントは「相鉄線沿線 学びクラブ with EXPO」として実施します。
また、相鉄グループは2027年国際園芸博覧会の Kids Village(キッズビレッジ)への出展に向け、特設サイト「SOTETSU PARK(そうてつぱーく)」を3月にオープンしました。相鉄線沿線で行う自然体験のプレイベント情報は、同サイトにて順次公開していきます。
SOTETSU PARK 特設サイト
https://sotetsu-expo2027.com
<申込方法>
「コトコト!」に紐づくサイト(Peatix)
【URL】https://www.sotetsu-bm-areamanagement.com/
募集期間:5/9開始 ~ 5/24締切
1.開催日時
2026 年6月7日(日) 17:30~20:00(予定)
※イベントの詳細については、後日、エリアマネジメント拠点の活動情報サイト「コトコト!」にて 告知する予定です。
2.開催場所
こども自然公園(横浜市旭区) 受付:レストハウス ※相鉄本線「二俣川駅」下車 徒歩約15~20分
3.開催内容(予定)
・ホタル勉強会、スケッチ・ぬり絵 講師によるデモンストレーション
・ホタルワークショップ 内容は調整中
・ホタル観察 屋外でのホタル観察
4.参加方法
事前申込抽選制
5.募集人数
最大50人(予定) ※1組3人まで
6.参加対象
小学生以上のお子さまとその保護者 ※未成年者のみは参加不可となります。
7.参加費
1 組1,000円 ※当日現地にてお支払い(現金のみ)
8.主催
相鉄グループ
9. イベント問合せ
Mail:sotetsu.ensen.event@gmail.com
Tel: 045-451-0863 ( 学びクラブ事務局)
イベント
【東京都】若手デザイナーを育成するファッションコンクール「NFDT」「SFDA」 “デザイナーの卵”延べ36組のファッションショー、虎ノ門ヒルズで開催(3/29) 無料で観覧&YouTubeライブ配信も
3/29
港区 虎ノ門
東京都は、世界に羽ばたくファッションデザイナーを見出し、育成するため、都内在住又は在学の学生を対象とした「Next Fashion Designer of Tokyo/NFDT」と、着物の生地などを活用した「Sustainable Fashion Design Award/SFDA」の、2つのファッションコンクールを主催しています。
第4回となる今回も、数多くの応募が集まりました。
その中から二次審査通過と、一般投票で選ばれた、計36組(延べ数)の“デザイナーの卵”たちが集結する、ファッションショー形式の最終審査会を3月29日(日)、虎ノ門ヒルズで開催します!
一般観覧に加え、YouTubeライブ配信も行います。
ぜひご来場・ご視聴ください(無料、申込不要)。
なお、会場来場者とライブ視聴者は、審査員として特別選抜賞(各部門1組)を選定する投票に参加可能。
当日の最終審査会では、日比野克彦氏(東京藝術大学長)や、世界的デザイナーのANREALAGE森永邦彦氏、アーティストの篠原ともえ氏らが参加。
これらの豪華メンバー計16人と共に、来場者・ライブ視聴者も審査員となり、“世界で活躍する人材”を発掘していただけます。
<部門について>
「NFDT」2部門…「フリー部門」(自由テーマ)/「インクルーシブデザイン部門」(障害のある方の着用を前提)
「SFDA」2部門…「ウェア部門」/「ファッショングッズ部門」(バッグやアクセサリー、シューズ等)
特別選抜賞の対象には、「NFDT」インクルーシブデザイン部門では、視覚や身体障害者の利用を想定したデザイン、「SFDA」では着物の優美な柄を活かした作品が選ばれています!
イベント
「科学技術と社会の共創に向けたELSI/RRIの実践知―パンデミックから考える科学との向き合い方」
12/6
中央区
JST-RISTEXの公募型研究開発プログラム「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題 (ELSI) への包括的実践研究開発プログラム」(RInCA)は、「SNS等の情報との付き合い方」「プライバシーの重要性」などのコロナ禍からの学びを未来に活かす、科学イベントを開催します。
コロナ発生を背景に開始した同プログラムでは、パンデミックに関わる社会課題に特化した研究を進めてきました。イベントは、コロナ国内初確認から5年を機に当時を振り返り、そこから得た学びの活用とこれからの社会を考える場とします。
第1部で研究者からコロナ関連課題のプロジェクト成果報告を実施。(京都大・児玉聡教授、早稲田大・田中幹人教授、東海学園大・林良嗣卓越教授、東大・米村滋人教授より)(オンライン配信有)
第2部では、第1部で登壇した研究者と専門家ゲストによる、2つのトークセッションを行います。前半は、国が市民の行動を直接制限せず、「自粛要請」により対策を進めたことが特徴的だった日本の対応を振り返り、携帯電話技術等を活用した感染症対策における個人情報保護と倫理の課題について、児玉教授・米村教授と文科省の科学技術・学術政策研究所の岡村氏による議論を通じ、今後の危機に備える日本モデルを探ります。
後半は、危機時における人の情報の受け止めと行動の選択を捉え直し、ポストパンデミック時代においてのメディア空間や都市空間に存在する他者・情報との向き合い方について、田中教授・林教授と、(一社)Future Center Alliance Japan 理事/デジタルコンテンツ協会 常務理事の加藤氏が対談します。(オンライン配信有)
第3部では、第1・2部で得た気づきをもとに、次の危機や未来に向けてどうするのか、参加者同士で対話しながら考える時間を設けます。(実会場のみ)
民間企業関係者、政策関係者だけでなく、広く科学技術に関心を持つ一般の方の参加を歓迎します。
<参加方法>
参加費無料 定員:先着60名 ※オンライン参加は定員無。
<参加お申込み>
WEBサイトで受け付けています(申込締切:12月6日(土)12:00まで)事前申込制
https://peatix.com/event/4591542
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