ジモティートップ  >  青山学院大学映画ラボさんのプロフィール

青山学院大学映画ラボさんのプロフィール

青山学院大学映画ラボさんのプロフィール画像

はじめまして、青山学院大学総合文化政策学部総合文化政策学科映画・映像制作ラボの石渡と申します。授業の一環として、13名の学生で、クラウドファンディングを通じて資金を集め、学生短編映画の制作を行う予定です。株式会社Tokyo New Cinema代表取締役木ノ内輝先生にご指導いただいております。


もっと見る


ニックネーム
青山学院大学映画ラボ

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
0 0 0

性別
非公開

登録日時
2024/08/31

居住区
東京都渋谷区

職業
学生



投稿一覧 投稿一覧
評価一覧 評価一覧
メンバー

学生短編映画キャスト募集!9月13日撮影

渋谷区 渋谷
はじめまして、青山学院大学総合文化政策学部総合文化政策学科映画・映像制作ラボキャスティング担当の石渡と申します。 このたび、短編映画の製作において、セリフありのキャストとしてご協力いただける方を募集いたします!(報酬あり) 募集内容 主人公の友人妹役 (18歳-20歳) 主人公の母親役(30代、40代の方) 以下映画の詳細をご覧ください。 - タイトル: 未定 - 完成予定尺: 約20分 - 撮影時期: 2024年9月13日(時間未定、1時間程度) - 撮影場所: 武蔵境駅 - 上映予定: 完成後、国内外の映画祭への出品、学内上映会、YouTubeへのアップ 映画概要 フランスのパリや京都で行われている学生と高齢者のホームシェアリング事業、「ソリデール」をベース に、大学生二人と老人の同居生活を通して、家族でもない友人でもない唯一の関係を描く。 あらすじ この物語は、留年してしまった大学生の朝日と、彼の友人であり同じく留年した倉田が、近所のおじいちゃんの家で共同生活を始めるところから始まります。最初は互いによそよそしい関係でしたが、食事や太極拳を通じて次第に心を通わせていきます。しかし、朝日は一人暮らしの自由さを求め、お金を貯めてアパートを探すことを考えています。一方、倉田は自分の苦い経験から一人暮らしの孤独さを知っており、おじいちゃんとの生活を快適に感じています。物語は、朝日と倉田がおじいちゃんの家での共同生活に慣れていくさまや、倉田の家族事情が明らかにされる場面などを描きながら進んでいきます。最終的には、朝日と倉田が親元に進級を報告し、朝日と倉田が料理作り、その家族と食卓を囲み、おじいちゃんの夢が叶い幸せな時間を過ごす姿が描かれることで物語は終わります。 報酬について 主人公の友人妹役 2500円 主人公の母親役 3500円  交通費別途支給 上限1000円 演じていただくシーンの説明 下宿先のおじいちゃんと主人公、友人、主人公母、友人妹で仲良く食卓を囲むラストシーン 主人公の母は下宿先のおじいちゃんに対して、挨拶、感謝する(初対面) 締切 2024年9月8日 結果は、9月10日までに送らせていただきます。 おわりに みなさんと素敵な作品が作れることを楽しみにしております。 たくさんのご応募お待ちしております。 お気軽にお問い合わせください。 【ハラスメント防止対策ポリシー】 暴言、恫喝などの威圧的な言動は一切いたしません。安心して撮影に臨んでいただけるような雰囲気作りに努めてまいります。
08/31

全1件中 1-1件表示