公共施設におけるカームダウンスペースの普及に向けた感覚過敏の実態に関するアンケート
宇都宮市
【カームダウンスペースとは】
光・音・視線などの刺激から離れて、気持ちを落ち着かせるための空間
2025年の大阪・関西万博でも多数設置されました。
【目的】
カームダウンスペースに求められる仕様を検討するにあたって、空間や外出に関する感覚過敏の実態を明らかにすること。
【調査内容】
ご自身や身近な人の感覚過敏の状態についてお聞きします。
【対象者】
・発達障害や感覚過敏がある方
・発達障害や感覚過敏がある人が身近にいる方
【回答時間】
15~30分
【リスク・配慮・任意性・個人情報】
回答や記録は個人が特定されない形で扱い、研究目的以外には使用しません。
本研究は、宇都宮大学ヒトを対象とする研究倫理審査委員会の承認を得ています。
(登録番号:H24c-0116)
【回答方法】
ご回答いただける方はメッセージまで
04/24