| 店舗名 | 未来へのごちそう | 営業時間 | 11:30〜22:00 | 備考 | ランチ11:30~14:00
|
|---|---|---|---|---|---|
| 住所 | 東京都港区赤坂3丁目13−12 赤坂料飲会館 1F | 定休日 | 祝、土、日 |
店舗紹介
未来へのごちそう
食べることが 未来をつくる
地域と食の未来を描く飲食店。
それは、現代人が忘れかけていた「お米を主食とする日本の食文化」への回帰です。
「未来へのごちそう」は、食べることで、私たちと生産者、地域、日本、そして地球の未来を共につくることをテーマにしています。
有機野菜をはじめとするオーガニック食材、 グルテンフリー対応、 抗生物質不使用のお肉など。 体にやさしい食材にこだわった料理をお届けします。
私たちが、これまで訪れた各地で出会った顔の見える生産者から直接仕入れた野菜を中心に提供しています。
かつては日常だった家庭料理。昔ながらの生産方法で育てられた食材にこだわった、特別な家庭料理をぜひお召し上がりください。
地域と食の未来を描く飲食店。
それは、現代人が忘れかけていた「お米を主食とする日本の食文化」への回帰です。
「未来へのごちそう」は、食べることで、私たちと生産者、地域、日本、そして地球の未来を共につくることをテーマにしています。
有機野菜をはじめとするオーガニック食材、 グルテンフリー対応、 抗生物質不使用のお肉など。 体にやさしい食材にこだわった料理をお届けします。
私たちが、これまで訪れた各地で出会った顔の見える生産者から直接仕入れた野菜を中心に提供しています。
かつては日常だった家庭料理。昔ながらの生産方法で育てられた食材にこだわった、特別な家庭料理をぜひお召し上がりください。
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イベント
1月16日開催!【トラベルダイニング―八戸 Night】 ~元気をここから!知って応援!食べて応援!東京・赤坂で出会う、八戸の食文化~
1/16
港区 赤坂
青森県八戸の食・文化・人の魅力を、東京赤坂から発信する一夜限りのイベント
「トラベルダイニング―八戸 Night」 を開催します。
郷土料理などの八戸グルメや地酒を味わいながら、現地観光ガイドのトークを通じて、八戸の魅力や食文化、冬の伝統行事「えんぶり」などを深く知る夜のイベントです。
現在、青森県東方沖地震の報道以降、観光や来訪を控える動きが一部で見られます。
一方で、八戸市街地をはじめ多くのエリアでは、現在も通常通り営業が続いています。
そこで、本イベントでは地元で観光ガイドも務める八戸せんべい汁研究所のメンバーが参加し、八戸の魅力や現在の状況について、現地の視点から正しくお伝えします。
あわせて、八戸グルメを味わいながら、「知って応援!」「食べて応援!」につながる時間を提供します。
また、当日は2月開催予定の「八戸えんぶりツアー」についてもご紹介します。
イベントをきっかけに、えんぶりや八戸に興味を持った方は、実際に八戸を訪れるきっかけとしてご活用ください。
※同日ランチタイムには、八戸グルメ定食を提供するランチ営業「八戸 Day」も実施します。(11:30〜14:00/予約不要)
イベント詳細
▼開催日時:2026年1月16日(金)18:00~20:30
※18:00開場/18:30開始
※20:30以降は通常営業(追加注文は別途)
▼参加料金:6,000円(郷土料理などの八戸グルメ・ドリンクチケット2枚含む)
▼会場:未来へのごちそう(〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目13−12 赤坂料飲会館 1F)
▼内容:
・郷土料理などの八戸グルメと地酒を楽しむお食事
・八戸せんべい汁研究所メンバー(観光ガイド)による八戸紹介トーク
・八戸の“いま”を伝える現地視点での情報共有
・八戸の食文化や冬の伝統行事「えんぶり」の紹介
・2月開催予定「八戸えんぶりツアー」のご案内
▼タイムスケジュール(予定):
18:00 開場
18:30 イベント開始/乾杯
18:40 会食・交流
・八戸の観光案内・食文化・えんぶり紹介
・えんぶりツアー紹介/ご案内
20:30 イベント終了(以降、通常営業)
▼参加対象:
・八戸や青森県に興味がある方
・八戸の食や地酒、地域文化に興味がある方
・食を通じて地域を応援したい方
・次の旅先を探している方
・八戸や青森県にゆかりのある方
▼ご案内
会場となる「未来へのごちそう」では、通常営業時はグルテンフリーを中心としたメニューを提供していますが、本イベントでは、八戸の郷土料理などの提供のため、小麦粉などのグルテンを含む食材を使用します。
アレルギーや食事制限のある方は、あらかじめご了承のうえお申し込みください。
▼詳細・申込み:Peatix イベントページにて受付中
https://hachinohe-night.peatix.com/
チケットに関して
▼料金:6,000円
▼チケット内容(含まれるもの)
・八戸グルメを中心としたお食事(B‐1グランプリ優勝の公式レシピでで作る「八戸せんべい汁」を含む)
・ドリンクチケット2枚 ※八戸の地酒を含みます(内容は一部指定)
・イベントへの参加(観光ガイドによる八戸紹介トーク等)
▼含まれないもの
上記以外の追加注文(ドリンク・フード)
▼注意事項
・本チケットは夜のイベント「八戸 Night」参加用です。
※同日ランチタイムに実施する「八戸 Day」は、予約不要・通常営業となります。
・開場は18:00、イベント開始は18:30を予定しています。開始時間までにご来場ください。
・お席には限りがあります。定員に達し次第、受付を終了します。
・内容・スケジュールは、当日の状況により一部変更となる場合があります。
▼キャンセルについて
・イベント開催3日前まで:キャンセル・返金可
・それ以降(2日前〜当日):返金不可
※食事手配の都合上、あらかじめご了承ください。
【同日開催|八戸 Day(ランチ営業)】
同日ランチタイムには、八戸グルメを気軽に味わえる「八戸 Day」を開催します。
予約不要の通常ランチ営業として、東京にいながら八戸の食に触れられる時間です。
▼時間:11:30〜14:00
▼形式:通常ランチ営業(予約不要)
▼内容:
・八戸グルメを取り入れたランチ定食を提供
・B‐1グランプリ優勝の公式レシピで作る「八戸せんべい汁」など
・店内で八戸の観光PR動画を放映
▼参加方法:
事前予約・チケットは不要です。 当日は通常のランチ利用として、直接ご来店ください。
▼補足:
観光ガイドも務める八戸せんべい汁研究所のメンバーが店内におります。
料理や八戸についてお気軽にご質問・ご相談ください。
▼詳細・申込み:Peatix イベントページにて受付中
https://hachinohe-night.peatix.com/
【本企画にご賛同・ご協力いただいている事業者さま】
「八戸は元気に頑張っています」
その想いを東京から伝える本企画は、下記の八戸の食や文化を支える皆さまのご協力により実現しています。
・株式会社 味の海翁堂
・サバのまち八戸協議会
・株式会社イチカワファーム
・株式会社 味の加久の屋
・株式会社 中里青果
・大安食堂
・八百屋No.5
・八戸酒造株式会社
<青森県八戸市について>
青森県八戸市は、県庁所在地である青森市に次ぐ県内第2の人口を有する都市で、南部地方の中心都市として発展してきました。
太平洋に面した港町ならではの食文化と、人の営みが今も暮らしの中に息づいています。
夏の八戸三社大祭や、冬の伝統行事「えんぶり」をはじめ、季節ごとにまち全体がにぎわう文化行事も、八戸の大きな魅力のひとつです。
また、2025年12月8日に青森県東方沖地震が発生しましたが、一部を除き、八戸市街地を中心に多くの店舗では、現在も通常通り営業が続いています。
本イベントを通じて、八戸の文化や食、そして“いまの八戸”を知るきっかけとなれば幸いです。
<八戸せんべい汁研究所>
八戸せんべい汁研究所®(通称「汁゛研」じるけん)は、2003年11月に市民ボランティア団体として旗揚げしました。
地元以外では殆ど知られていなかった「八戸せんべい汁™」を、まちおこしイベント等での活動を通して周知を図り、また、八戸の街を元気にしていこうと日々まちおこし活動を続けております。
汁゛研は、全国的にも知られている「ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリ」を産み出した団体でもあります。
「まちおこしに終わりなし」のスローガンを掲げ、現在は様々な活動に取り組んでいます。
イベント
Designing Safety Talk vol.2「火災 ― そのとき、あなたは逃げられるか」ー 生死を分ける“判断と行動”をDesignする ー
1/22
港区 赤坂
【イベント名】
Designing safety talk vol.2「火災 ― そのとき、あなたは逃げられるか」
ー 生死を分ける“判断と行動”をDesignする ー
【イベント概要】
■ 日常に潜む火災リスク
冬から春先にかけて、日本では住宅火災が増加します。
ストーブや電気コード、コンロ、たばこ ——
火災の多くは、特別な事故ではなく日常の延長線上で起こっています。
近年では、スマートフォンやモバイルバッテリーなど、リチウムイオン電池を使用した製品の発火事故も増えており、私たちの身近な暮らしの中に、新たな火災リスクが生まれています。
そして火災は、「気づいたときには、もう判断の猶予がない災害」です。
・そもそも火災を起こさないために、何を見るべきか
・危険な兆候にどう気づくか
・火災が起きてしまったとき、消火を試みるべきか、すぐに逃げるべきか
・家族や周囲を、どのように動かすべきか
多くの人が、正解が分からないまま行動し、判断を誤ってしまう
——それが火災の怖さです。
■ 首都直下地震の被害想定、死者の約7割が火災
先日公表された首都直下地震の新たな被害想定では、最悪の場合、死者は約1万8000人、そのうち約7割が火災による死亡と想定されています。
建物倒壊よりも、火災による被害が大きくなる——
この事実は、火災リスクが日常だけでなく、大規模災害時にも命を左右する重大なリスクであることを示しています。
地震、停電、断水といった状況が重なったとき、私たちは限られた情報の中で、より難しい判断を迫られることになります。
■ 「火災リスクに対する判断と行動」をDesignする視点
Designing Safety Talk vol.2では、実際に火災対応の現場を経験してきた元消防関係者をはじめ、防災・安全の最前線に携わってきた専門家の視点から、火災リスクに対して本当に必要な「判断の優先順位」と「行動の考え方」をひも解きます。
防災を知識で終わらせず、「その瞬間に動ける判断力」として身につける90分。
火災は、誰にとっても他人事ではありません。
この機会に、自分と大切な人を守るための「火災リスクに対する判断と行動」をDesignする視点を、一緒に考えてみませんか。
【スペシャルトークゲスト】
伊藤 克巳 氏(Katsumi ITO)
1977年に東京消防庁へ入庁。
総務省消防庁消防大学校助教授、東京消防庁企画調整部長、警防部長などを歴任し、2012年に防災部長として退職。退職後も、消防・防災分野の第一線で活動を続け、消防保険代理店社長、ジェイメディック株式会社代表取締役社長、株式会社モリタ顧問などを歴任。
現在は、株式会社日本防災技術センター顧問、NBCR対策推進機構副理事長、日本CBRNE学会理事として、災害対応・危機管理に関する支援・啓発活動を行っている。著書に「災害現場の真実 -大規模災害事例集-(イカロス出版)」など。
長年にわたり火災・災害の現場と向き合ってきた経験をもとに、本イベントでは火災リスクに直面した際に求められる判断と行動について語る。
【イベントのポイント】
・日常に潜む「火災リスク」を、具体的な視点で見直せる
ー住宅火災の多くが日常の延長で起きていることを踏まえ「起こさない・直面しない」ために何を見るべきかを整理します。
・「地震 × 火災」という現実から、火災リスクの本当の怖さが分かる
ー首都直下地震の被害想定をもとに、大規模災害時に火災が命を左右する理由を考えます。
・元消防関係者が語る、現場で求められる判断の優先順位
ー消火・避難・通報——迷いやすい判断を、実際の現場経験をもとにひも解きます。
・家族・周囲をどう動かすかを考える“行動設計”
ー一人ではなく、家族や周囲を守るための判断と伝え方を考える。
・火災リスクに対する「判断と行動」を、自分ごととして整理できる
ー知識ではなく、「その瞬間にどう判断し、どう動くか」という視点を持ち帰れます。
【こんな方におすすめ】
・一人暮らしや集合住宅に住んでいる方
ー 万が一の火災時、自分ひとりで判断し行動する必要がある方に。
・小さな子どもや高齢の家族がいる方
ー 自分だけでなく、家族や周囲をどう守るかを考えたい方に。
・火災が「起きてから」ではなく、「起こさない備え」を知りたい方
ー 日常に潜む火災リスクに気づき、未然に防ぎたい方に。
・地震時の火災被害について、正しい現実を知っておきたい方
ー 首都直下地震など、大規模災害時に火災がどのように被害を拡大させるのかを理解したい方に。
・防災を知識だけで終わらせたくない方
ー いざという瞬間に動ける判断力を身につけたい方に。
【日時】
開催日程:2026年1月22日(木)
開催時間:18時開場/18時半開始
(質疑応答など含め1時間半を予定しております)
【会場】
未来へのごちそう
住所:東京都港区赤坂3-13-12 赤坂飲料会館1F
千代田線「赤坂駅」1番出口・2番出口より徒歩1分
▶︎未来へのごちそうHP
https://mira-gochi.com/shop
【参加費】
4,000円(ワンドリンク+ワンフード付)
【キャンセルについて】
理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセルや変更はできません。十分にご検討後、ご購入ください。
《プロフィール》
◯神山クロスディ(警護・警備の専門家)[株式会社UNITED RAVEN代表]
中東・アフリカ・アジアなど、紛争地およびテロの脅威が存在する地域において、安全保障業務に従事。現地情勢に即した危機管理およびセキュリティ支援を展開し、国際基準に基づく対応力と分析力を有する。
外務省・JICA・在外法人向けの安全研修や退避トレーニングを多数担当。現場経験を基盤とした防犯・危機管理の専門知識を有し、教育・訓練分野においても高い実績を持つ。
◯大羽昭仁(プロデューサー)[株式会社未来づくりカンパニー代表]
2018年3月をもって、博報堂を退社。現在、2018年6月に株式会社未来づくりカンパニー設立。
「地域」「人口減少」「社会保障」「環境」「観光」「農業」「防災」「伝統文化」……等々、
課題先進国と言われる日本の社会課題の解決につながる事業創造・ビジネス創造を業務としている。
また、広告会社時代の経験を活かしたコミュニケーションデザインマーケティング関連のサポートも行う。
【Designing Safety(デザインセーフティ)とは】
https://designing-safety.com/
Designing Safety(デザインセーフティ) は、防犯と防災を「命を守る」という共通セオリーで統合し、安全を“与えられるもの”ではなく、自らデザインするもの と捉える新しいセーフティプログラムです。
近年、通り魔事件・傷害事件・SNS起因の犯罪、災害の激甚化など、日常の中で突発的なリスクが増える一方で、従来の防犯講座・防災講座は領域ごとに分断され、行動判断の一貫した学びが得られないという課題がありました。
Designing Safety は、こうした状況を踏まえ、「危険を察知し、冷静に判断し、行動する力」 を一人ひとりが身につけるためのフレームワークを構築。
警備・危機管理の専門家である UNITED RAVEN と、体験デザインの専門家である 未来づくりカンパニー が共同開発。
専門知識と体験学習を融合した実践的な内容で、従来の講義型セーフティ教育とは一線を画すアプローチを採用しています。
個人・家庭・地域・学校・企業など、さまざまな場面に応用できる“現代の安全文化”をデザインするための新たな基盤となることを目指しています。
スクール
≪2026年1月31日(土)開催≫ デザインセーフティ講座【防犯×防災】― 自分と周囲を守る「まもりごと」を身につける ― vol.1
港区 赤坂
●詳細・お申し込みはコチラ:https://designing-safety001.peatix.com/
【初級講座】デザインセーフティ講座
— 自分と周囲を守る「まもりごと」を身につける 1日完結講座 —
地震、台風、豪雨、火災、不審者、ストーカー、SNSトラブル…。
私たちの身のまわりには、さまざまなリスクが存在しています。
しかし、“知識として知っていること”と、
“実際に判断し、行動に移せること”の間には大きなギャップがあります。
いざという時のために必要なのは、
専門的な装備や技術よりも 「日常の中で危険を予測し、冷静に動ける力」。
本講座では、その基盤となる「デザインセーフティ」の考え方を学び、
災害と犯罪に共通する“安全の原理”を実践的に身につけます。
本講座は、災害(自然災害)と犯罪(人災)を分けずに捉え、
日常の中で「自分を守る判断力と行動力」を身につける」 1日完結型の実践講座です。
安全を“与えられるもの”から、“自らデザインするもの”へ。
デザインセーフティの考え方と、行動の指針となる五か条「まもりごと」を、
座学とワークショップを通して体験的に理解します。
▼デザインセーフティとは
https://designing-safety.com/
■ 開催概要
▸ 日時
2026年1月31日(土)10:00〜18:00
※途中、1時間の昼休憩あり
▸ 参加費
10,000円(税込)
※初回開催のため、特別価格で実施します。
▸ 定員
30名(事前予約・先着順)
▸ 所要時間
7〜8時間(休憩含む)
▸ 会場
DAYS 赤坂見附 5階会議室
(〒107-0052東京都港区赤坂3-9-1 紀陽ビル)
赤坂見附駅より徒歩すぐ
●詳細・お申し込みはコチラ:https://designing-safety001.peatix.com/
■ 講座の目的(習得できるスキル)
・「デザインセーフティ」の考え方を理解する
・日常生活に潜むリスクを発見・予測する力を養う
・「まもりごと(5箇条)」に基づく判断・行動の習慣を身につける
・防災・防犯の両面から、自分と周囲を守る意識を高める
・災害・犯罪・日常リスクの場面で“迷わず動ける力”を身につける
■ 対象者
・一般成人・社会人・学生
・防災・防犯を体系的に学びたい方
・自分や家族を守る力を強化したい方
・学校・地域・企業の安全担当者
■ 学習形式について
本講座は、座学 × ワークショップ(ケーススタディ) × 振り返り を組み合わせた構成です。
単なる知識習得ではなく、実際の場面をイメージしながら「どう判断し、どう行動するか」を体験的に学びます。
■ 講座内容
・オープニング、オリエンテーション
・基本の考え方:デザインセーフティとは
・「まもりごと」五か条の紹介
・防災における「まもりごと」(座学/ケーススタディ/共有)
・防犯における「まもりごと」(座学/ケーススタディ/共有)
・全体クロージング、振り返り
■ 進行イメージ
・座学:基礎理論を理解する
・ワークショップ:具体的なシナリオをもとに判断・行動を考える
・グループ共有:多様な意見から視点を広げる
・振り返り:日常へ落とし込む
■ 撮影・素材利用について(参加必須事項)
本プログラムでは、活動中の写真・動画を記録し、今後の広報や報告に使用する場合があります。
ご参加にあたり、撮影および素材利用への同意を必須 とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
■ 持ち物
・筆記用具
・飲み物
■ 注意事項
本講座は、日常生活・地域・職場での安全向上を目的とする一般向け講座です。
迷惑行為・営業目的での参加はご遠慮ください。
●詳細・お申し込みはコチラ:https://designing-safety001.peatix.com/
【キャンセルについて】
理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセルや変更はできません。十分にご検討後、ご購入ください。
【主催】Designing safety
(運営事務局:株式会社未来づくりカンパニー)
〒107-0052 東京都港区赤坂3-13-4 第3吉田ビル3F
03-6230-9855
info@miraidukuri.co.jp
https://designing-safety.com/
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