H Masakazuさんのプロフィール
1980年生まれ。アニメを観るのが趣味です。仕事とアニメを観る時間以外では、いろんなことを勉強したり、ボランティアをやったり、アート作品を作ったりしているような変わり者です。見た目は、どこからどう見てもおじさんです。若いころに空手と柔道をやってたので体格が良く、強そうに見られますが、実際はそうでもありません・・・なので、お手柔らかに接していただけましたら嬉しいです。どうぞ、よろしくお願いいたします。
- ニックネーム :
- H Masakazu
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号
- 評価 :
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1
0
0
- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2024/11/30
- 居住区 :
- 東京都武蔵野市
- 職業 :
- 自営業
投稿一覧
メンバー
オンライン参加歓迎!手話初心者向けの集い★第4土曜15~17時(無料)
武蔵野市 吉祥寺東町
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2026年4月25日土曜15~17時の会は「お楽しみミニミニ発表会!」です。よろしければ是非ご覧になってみてください。オンラインでの視聴も大歓迎です。
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場所は吉祥寺東町の駅から徒歩約7分の居場所スペースで、手話の初心者ワーク+おしゃべりの参加者を募集しており、2026年4月現在は、オンライン参加者を増やしたくてがんばってます。現地開催とzoom開催のハイブリッド進行で交流する、ちょっと珍しいですがアットホームな雰囲気です。1回だけの参加、不定期参加も可能です。
・毎月第4土曜15~17時
・とにかく無料!にこだわってます
・オンライン参加も大歓迎!
・性別や年齢は不問
・小さいお子さん連れ可(看護師がいるので抱っこかわります。)
・遅刻・途中退出可
・現地は、定員10名と狭くて小さな場所のため、現状、定員ギリギリくらいの参加率です。
★詳細はメッセージでご案内させていただきます。ご参加希望の方は、お手数ですがメッセージをお願いします。(ジモティーはコメントに返信できない仕様なのでお手数ですがメッセージください。)
〇 2026年4月25日土曜15~17時
〇 2026年5月23日土曜15~17時
〇 2026年6月27日土曜15~17時
ここまでは確定しております。新しく参加できる方は、前日までにご連絡いただくか、当日は「こぶた書店」の店主(090-3957-2910:熊崎)までお電話かショートメッセージをいただいたほうがご案内がスムーズだと思います
●このグループのはじまり~これまでの経緯、そしてこれから。
2024年12月に指文字の読み取りを練習する仲間を探しながら、地域に開いて居場所づくりもやろう!というきっかけでスタートしまして、2025年1月から3名で始めたのが最初です。ちなみに私は40代男性です。男性率がほかのサークルや集いより多めだと思います。もちろん性別・年齢・国籍・障害の有無に関わらず誰でも参加できます。参加者同士で助け合いながら、仲間を増やそう!という主旨で始まりました。
そして、2025年9月から新たに第四土曜で再スタート。2026年4月までに7回の実績がありミニ発表会を試しにやってみるところまで成長しました。近隣の方からも新しい居場所づくりの運営方法として注目していただいてます。
これからは、参加者同士がほどよい距離感を保ちながらも、互いの生存確認をしあうような(かといってグループ維持のために年会費をとったり勧誘することのない)小さくてあたたかいグループづくりを目指しています。
●内容は、初心者に合わせたもの
あいさつ・指文字・数字・都道府県を組み合わせた、かんたんな自己紹介をぐるっと回す、そして、復習を中心にしながら1時間を過ごします。残り1時間はお茶会です。但し、手話サークルとか講座のように、正しい表出にこだわったり、互いに間違い探しをしあう雰囲気にならないように、こだわりを少なめに意識しています。大体半年くらい通ったら、手話で簡単な自己紹介ができるようになっているかな?という程度の、のんびりとしたペースです。
●見学の方へ
手話だけをメインにした集いではなく(後述の)居場所づくりのきっかけにしてゆくことが大きな目的です。ですから、手話レッスンに参加せず、ぼんやりと眺めているだけでも良いのです。
●中級者・上級者のかたへ
常に中級以上の「いつメン」が一人はいるので、初心にかえるための機会として活用してみるのも良いと思います。ミニ自己紹介やミニスピーチの練習の場としてもご活用ください。表出した手話を、初心者向けにゆっくりと解説してもらえましたら、大変助かります。
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注意事項
※18歳未満の方は、保護者と一緒でお願いします(学校側のルールは各自でご確認ください)。
※誰でも安心して居られるように、相手を尊重して仲良く・長く続けていくことを目標にやっていきたいと思います。
和やかな雰囲気で、仲良くやっていきましょう。堅苦しい会ではありませんので、お気軽にお問い合わせください。詳細はメッセージでご案内させていただきます。
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~居場所づくりへのご理解のお願い~
※この集いは、地域に開放された、誰でも参加できるイベントとして開催しております。この点のみ、あらかじめご承知おきください。完全に閉じた会にはせず、公的な広報やホームページでも紹介しており、それを見て当日参加も歓迎します!という雰囲気でやっております。その点が、自治体開催の講習会や、手話サークルとは根本的に異なる点です。
※また、手話の習得目的でなく、居場所として何もせずにいるだけの参加(手話をやりたくない人は、ぼんやり座って眺めているだけでもOKという感じ)もアリになっています。実際には、一緒に練習に参加してくださる方ばかりですが、突然、地域の人がふらりとのんびりしに来ても大丈夫なように、それとなく、心がけてくださいますと幸いです。
※ドリンク・お菓子が無料で付きます。
※手話関連の集いやイベントは、無料であっても入会は有料が多く、なかなか参加に踏み切れない人もいると聞きます。ですから、この集いでは、【誰でも無料で】をコンセプトの一つにして、助成金や店舗の空き時間をうまく使いながら、居場所コンセプトに嘘のないように、正直に、長くやっていきたいです。ご協力をどうぞ、よろしくお願いします。
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~いつものメンバー(以下“いつメン”)について~
2025年9月から、私のほかに、二人の「いつメン」で開催することになりました。常に、合計三人は参加している状態をつくるためです。ふたりとも手話は初心者ですが、自己紹介が少しできるくらいです。ほかにも「いつメン」になってくれる人を募集しています。当日の誘導やお世話、仕切りなどを手伝ってもらえたら助かります。ご希望の方は、「いつメン希望」と書いて、お問合せください。
※ご注意
ジモティーはコメント欄に私(投稿者)自身がコメントして返信することができない仕様になっているようです。さっきやってみたのですが、返信コメントが表示されません。【ご質問などはコメントではなくメッセージで】お願いいたします。
メンバー
手話講座のテキスト復習会~初級修了・中級向け【2026年4月開始!】
武蔵野市 吉祥寺東町
この会は『通訳を目指さなくても良い!』のスローガンのもと、「手話奉仕員養成テキスト~手話を学ぼう・手話で話そう」(全40講座)を復習することを目的とした勉強会です。
■対象となる方:年齢性別ともに不問。オンライン参加で男性1名決定
通訳が全てではありません。せっかく始めた手話を自分のペースで続けてみようという気持ちを大切にしてもらいたいという願いの場です。
■場所:吉祥寺(オンライン参加大歓迎!)
・オンサイト:武蔵野市吉祥寺東町
・オンライン:Zoom
■スキル:不問。
主旨(下記)に共感いただける方でしたら「これから初級に通おうかな」という方でもOK!お住まい区や市の手話初級講座を未修了でも、復習する目的などでの参加もOK。中級を修了した後でも練習になると思います。
■料金:無料。
通年料金をとる手話サークルとはちがい「無料だからこそ安心&継続的に参加できる場」を目指して、とにかく「無料」を貫いていきたいと思っています。ただし続けていく中で「スキルアップのために特別に外部講師を呼ぼう!」などの要望に対しては、事前にメンバー全員で相談し(希望者のみの負担にする等して)、負担する・しないを選択できるかたちで、無料を維持できる工夫をしたいと思います。
■日時(2026年2月26日 更新)
下記の候補日時で集まりが多い日を検討中です。大変お手数ですが、参加できそうな曜日や時間帯を添えてメッセージをくださいますでしょうか。
・月曜:10–12時/13–15時/16–18時/18–20時
・木曜:10–12時/13–15時
・金曜:10–12時/13–15時/16–18時/18–20時
・日曜:10–12時/13–15時
■勉強内容(シャドーイング中心)
基本的には、約10か月で「全40講座の動画」を見ながらシャドーイングする時間をメインにします。目安として、1回あたり4講座×全10回で、1冊分の復習が完了する想定です。4講座を丁寧に復習すると約1時間はかかると思うので、まずは「月1回〜2回(第○曜日固定を検討)」で始めたいです。勉強会の最後20~30分程度は、お茶会のように情報交換やトークタイムをして解散、という形で、交流も増やしていけたらと思っています。自治体が開催する手話講座は、地域によって雰囲気が大きく異なるので、この会に集い、自分の自治体について語り合うことで、自分の参加する自治体から心の距離を取って、バランスを保つことができますし、モチベーションを保つことができるという側面もあると思います。
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【主旨・背景】
■主旨その1:きっかけは「質問できない空気感」でした
多くの自治体の手話講座で使われている「手話奉仕員養成テキスト~手話を学ぼう・手話で話そう」(全40講座)には、ホームワーク動画が付いています。しかしこの動画には、テキストに載っていない単語や表出が多く出てきます。対訳(日本語での言い換え)もありません。(特に32講座以降は難度が急上昇し、調べても分からない表現が増えます。このままだと、読み取りやシャドーイングが十分にできず、「分かったつもり」の学習になりやすかったです。)
そこで、私はテキスト発行元の「全国手話研修センター」や自治体担当課に、対訳の存在有無について、そしてどのように対応するのがベストなのか教えて欲しいと問い合わせてみましたが、返ってきた返答は「講師の先生に気軽に聞いてみてください」とか「手話が上達すれば不思議と分かるようになるんですよ」といった回答で、具体的な手当てや情報は得られませんでした。
私は、自治体の手話講座の前後に該当箇所の動画を講師の先生に見せながら、質問するようにしました。もちろん、答えていただける場面もありましたが、帰り際にちょっと質問するだけでは時間が足りず、疑問が残ることも多かったです。ひとつ引っ掛かるのは、質問をすること自体が「こだわりすぎ」「場を乱す」扱いになり、曖昧に流しておけという圧を感じることもありました。
このままではいけない、誰にも頼れない。ちゃんとした自己練習の場を作り、継続したい。誰に何を言われても、コツコツ勉強して、仲間と真面目に共有する!その気持ちが、私の中で静かに芽生えました。
■主旨その2:確信に変わったのは「自治体だけに頼れない現状」を知ってから
私が通う自治体では毎年2月、代表者が修了スピーチをする慣習があります。希望者が出にくく、参加者間で負担が偏りやすい仕組みだと感じました。終盤2回は「代表スピーチを皆でブラッシュアップする時間」とされ、講師から「当日欠席なら別の受講生が代わることもあるので、交代できるよう準備しておきましょう」と説明がありました。私は柔軟に対応する趣旨だと受け取り、これ以上の押し付け合いを減らしたいと思って、しぶしぶ立候補してみました。
テーマは「自由」と聞いていましたので、念のため市の担当部署にも確認したうえで、テーマ策定のための自己分析シートづくりから始め、原稿作成、子どもに読んでもらって難易度チェックをし、プレゼン前に他の受講生たちへの内容共有まで行いながら、丁寧に準備を進めました。ところがスピーチ内容のプレゼン当日になると、「このスピーチの内容は難しい!」「別の話題にすべきだ!」「謝辞や感謝をもともっと厚めに入れて!」などと意見が紛糾して、私の原稿は“より無難な形に寄せる”前提で、原形を失うところまでもみくちゃにされてしまったのです。(特定を避けるため詳しくは書けませんが)いろいろあって、結果的に、私は代表スピーチを辞退しました。
こういった経験から、集団の場では「学び」や「自由」の意味が損なわれやすいこと、そして、事前の合意形成や、役割分担の設計の重要さを痛感しました。自治体の手話講座は、通うことで継続的に学べる貴重な機会でもあります。しかし、必要以上に遠慮しすぎず、自分の学びを守るやり方を追加して、賢く続けていかなければ、凝り固まった一部の人たちにもみくちゃにされてしまい、心が折れたり、本来の学習機会を失ってしまいます。
■主旨その3:自治体の手話講座や手話サークルに期待せず、自分で学びの場を作る
このような流れで、私が自治体の中級講座の中で解決できなかった疑問や質問は、講座の外で解決することにしました。ジモティーや知人の紹介などで通訳経験者につながり、テキストに意味や用法が載っていない表出について、対訳リストを作りました。自治体の外にいる学習者の支えで、ようやく学習が前に進み、「質問しても良い空気」に出会えた気がしました。自治体の講座に「学習の質」を期待しすぎない、という現実的な諦念を持つということも、学びになりました。また、手話サークルや一部の聴者たちの集いでは、間違いを指摘したり、ネットの炎上騒ぎの延長戦のような不毛な会話が多く飛び交います。
・・・もしかすると、同じように困っている人が他にもいるのではないか?場を仕切る一部の大声のグループの圧に心が折れて、途中でやめてしまった人もいるのではないか?
私は、そう考えるようになりました。「逆に、自治体の手話講座を続けるための、自主学習」を目的とした、新しい学び場を作ってみたい。そして、私自身も一緒に研鑽したい!と、願うようになりました。
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というわけで、個人的な契機をいろいろ書いてしまいました。長々と、失礼しました。ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
これから参加を検討される皆さんにおかれましては、個人の学びのペースを大切にして、自分なりに、ひとつひとつ丁寧に、「分かったフリ」をせず、立ち止まりながらも、確実に学習してゆくことをモットーに、一緒にがんばってみませんか?通訳を目指さなくても構いません。ホームワークのシャドーイングや、例文・単語の復習が中心になると思います。「これが正解!」という確実な教えをお届けすることはできませんが、【せっかく始めた手話の勉強を続けるために必要な、小さくて地道な努力の場】を提供することはできると思います。
詳細(場所・最新の日時・曜日の決定状況など)は、メッセージで調節し、こまめに調整しながら、ご案内したいと思います。よろしければ、お気軽にメッセージください。どうぞよろしくお願いいたします。
※コメントだと、こちらから返信できないため、メッセージでお願いします。
イベント
居場所づくりin吉祥寺東町 ★第四土曜のイベントは「初心者🔰手話」
12/20
武蔵野市 吉祥寺東町
★無料でどなたでも参加できます(定員約10名)
①まず、手話でのごあいさつ(おはよう・こんにちは・こんばんは)
②「わたしのなまえは〇〇〇〇です。」
③「よろしくお願いします。」
ここまでをレクチャーしたあと、自己紹介(好きな食べ物や趣味や出身地など)を手話を使わなくてもいいので声で話して、そのあとは流れでおしゃべりタイム・・・
ぜひ、いらしてください。
※定員10名・先着順なので、人数把握のために前日までにご連絡をいただけると助かりますが、当日ふらっと来る人のための空席を二席~四席ほど用意してます。
お飲みもの・お菓子が無料です。
場所は、吉祥寺東町の「こぶた書店」
★中級者・上級者の参加も歓迎しております。(経験者は、できるレベルでの手話の自己紹介&初心者向けの解説や、小ネタなどを披露してくれたら大変たすかります)
場所:こぶた書店
住所:吉祥寺東町1-18-19 第7みすゞビル102(階段上って突当り)
ホームページ:https://pigletbookstore.com
※この集いは、地域に開放された誰でも参加できるイベントとして開催するという点のみ、ご承知おきください。完全に閉じた会にはせず、市の広報やホームページを見て当日参加も歓迎しますという雰囲気になるので、その点が、市の講習会や手話サークルなどとは異なります。
※また、手話の習得目的でなく居場所として何もせずにいるだけの参加(手話をやりたくない人は、ぼんやり座って様子を眺めているだけてもOKという感じ)もアリになっています。
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メッセージも丁寧でやり取りもスムーズに終える事が出来ました。ありがとうございました。