できれば貧困のない世界を作り出したい。
あま市 上萱津
いまそんな人はいないだろうと日本人は思い込んでますが日本人でも生計上極貧の方は大勢います。一時的になる人。慢性的に貧しい人。自治体に名前は生活保護の施設部署はありますが、要件に該当しませんといわれなんでだと思っている人は多いはず。
食糧支援、日用品、衣服の支援をしている団体はあっても遠隔地。また名称では支援をうたい文句にしている団体であってもまたは宗教法人でも勧誘や知名度のため歌っているだけで、実際しているところはわずかです。
実際そういう時期が私もあり四苦八苦していた状況でした。ですから、本当の意味で困ったときはお互い様融通しあう本当の意味での支援団体を作り上げたいと痛切に感じました。
賛同なさっていただける方は物でも、金銭でも、体でも協力していただければ幸いです。
差し押さえで苦しんでいる人、シングルマザーで苦しんでいる人、債務超過で苦しんでいる人、年齢により就労できず苦しんでいる人、収入を得るすべがなくなり家を追い出された人、災害により家を失った人。不幸はいつ訪れるかわかりません。みんなで困窮人を救える場を自分もそうなったときに頼める場を作りませんか。切にお願いいたします。
10/06