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nizy さんのプロフィール

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ニックネーム
nizy

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電話番号

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性別
男性

登録日時
2023/04/01

居住区
東京都豊島区

職業
その他



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メンバー

▶︎▷1万バズ突破◁◀︎100万回を超えて-日本武道館SOLDOUTのステージへ

豊島区
【※現在多数のお問合せ、ご応募頂いております。48時間以内に必ず返信致します。】 参考音源▽ https://youtu.be/7pNbsPIDWuw 誰かが歩いた道をなぞるように生きていくのは、もう、やめませんか。 思想の押し付けではなく、表現者のひとりとしての、率直な投げかけです。 日本武道館という、歴史あるステージの、歴史を塗り変えるには、新しい挑戦が必要です。 “バンドの枠を超え、アートを創る” もしも、あなたが、あなたの可能性を最後まで信じてあげられるなら、この続きを読んでください。 ------- そのステージに立つ方法は、大きく分けて2つ。 自分を棄てるか、自分を貫くか- 抽象的な表現になりますが、過去から現在に至るまで、圧倒的な支持を得ているアーティストの大多数が、前者です。 「自分を棄てる」というのは、思考を停止すること。 資金力、影響力を持つ組織、ブランドに服従し、判断、主導権を手放すこと。 これにより、広告費や組織の応援を受けられるようになり、一定の成果を上げることができます。 一方で、活動のスタイル、ペース、時には解散や契約解除の判断に至るまで、組織にその決定権を与えることとなります。 これが音楽ビジネスの現実。 ある意味、組織の犬になることも、否定はしません。 自分を棄てても、叶えたい夢がある。 それも一つの生き方だと思います。 組織に所属しているアーティストの中にも、一定の成果を上げて、主導権を持って活動しているひとびとも存在しますし、組織で結果を残して独立していくアーティストもいます。 数少ない風通しのいい組織も存在します。 どちらがいいとか、優れているとか、そういうものではなく、あなたはどんな生き方をするか。 ここまで読み進めてくださり、一度ご自身の生き方を見つめ直してもらう機会となれば幸いです。 本題に入ります。 世は、SNS最盛期- 個人の発信が、たった一つの作品が、発言が、行動が、世界を変える場面に、みなさんもたくさん出会ったのではないでしょうか。 いいことも悪いことも、楽しいことも辛いことも、時には犯罪までも、拡散される世界に、ぼくらは生きています。 YouTube、TikTok、Instagram、Twitter等々、それぞれが影響しながら拡がっていく。 それにより、今は広告費をSNS等のサービスに払って再生回数を稼ぐアーティストたちが増えてきました。 では、そんな広告でアーティストたちを知る機会、好きになる機会はあったか。 視聴者、消費者として、あなたは、好きなアーティストにどうやって出逢いましたか? 最初は、みんな何らかのタイアップ、サブスクのレコメンド等により、受動的に知ることがほとんどです。 その意味では、広告が大きな力を発揮しますが、「知ること」と、「好きになること、応援すること」は、次元の全く異なる世界です。 行動経済学という分野があるように、人は、感動や体験を求めて音楽に触れます。 「知る」→「興味を持つ・感動する」→「好き・応援する」 当たり前ですが、このステップをクリアしなければ、自分たちの音楽、表現を、届け続けることができません。 時間もお金も、無限にない中で、いかに多くのひとびとに、知ってもらい、心を動かすことができるか。 表現するものが、コピーやカバー、誰かの二番煎じで、「自分」のないものに、誰が感動するか。 それらを聴くぐらいなら、カバーされた本人を聴く方を選ぶでしょう。 オリジナルを超える、もしくはその他に何か付加価値を提供しなければ、誰が喜ぶのか、ということです。 同様に、ハンを押したように同じようなMV、プロモーションに、どれだけの人が心を躍らせるか。 なんとなく、想像がつくのではないでしょうか。 資金に余裕があって、少しのリスクも背負いたくない、そこそこの結果で満足するという方は、続きを読む必要はありません。 自分を棄ててください。 有名なアーティストのカバー、コピー、路上ライブ、内輪ノリの配信等々、誰かに従いながら活動していくのも、ひとつの生き方として悪くないです。 それはそれでいいんじゃないでしょうか。 「答え」を真似して、模写して、完成したモノに、自分自身が感動できるなら。 あとは広告さえ打てば、そこそこの結果を買えるので、楽です。 でも、リスナーや観客は、お見通しです。 少し意地悪な表現になりましたが、このことを理解していないと、時間とお金をただただ浪費することになります。 長くなりましたが、ここで上から目線で授業みたいなことをするつもりはありません。 「自分を貫く」とは- 「答え」を真似することでも、探すことでもありません。 “答えを創ること”です。 あなたが表現したいこと、あなたが感じていること、あなたの得意なこと、強みは何ですか? そして、あなたの願いは? 日本武道館のキャパは、約一万人。 そのおひとりおひとりが、“その日”を楽しみに、お金と時間を作って、会場に訪れること。 その為に、どんな準備が必要か、考えてみてください。 ぼくは、あなたと「答え」を創るピースを持っています。 発想力、行動力、表現力は、誰にも負けません。 掲載しているMVでは、満足のいくレベルの作品になりませんでしたが、広告なしでは異例の初回一万回再生と高評価率80%超え、コメントの数を得ることができました。 まずは、この制作を完成させる力と結果を出す力、その武器を持っていることが伝われば幸いです。 ここからの大きな時間軸としては、 2024年春夏までを、制作、プロジェクト構築期間に、 2025年12月、500人キャパの会場でのライブイベントをSOLDOUTさせること、 2026年-2027年に日本武道館ライブイベント開催 を目指しています。 すぐに信頼関係を築くことは、お互いに難しいかもしれません。 それでも、この約束を守ること、ここに誓います 明確なコンセプトと、独創的な表現を創りあげるプロジェクトが、世界を変えます もしも、未来に一歩踏み出そうと思ったら、メッセージをください 年齢性別経験は問いませんが、未成年の方は必ず保護者の方からの同意を得てからメッセージを送ってください。 メッセージは、あなたの願いと、あなたの強みのみでかまいません。 その他、質問等も遠慮なくおっしゃってください。 コロナ禍を経て、新たな時代に出逢い、新たな令和を共に創りましょう あなたの願いが、かないますように nizy 参考音源▽ https://youtu.be/7pNbsPIDWuw
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