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ぶるちゃんさんのプロフィール

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東京都板橋区で内装個人事業主14年目で慎ましく、謙虚に、喜ばれる仕事をしております!出身は道北それも最北そば、産まれた病院は稚内病院!それわかんない~^^って(笑) 親の転勤で43年前に東京に出てきてこうなってます!よろしくお願いします。海産物は実家オホーツク海に面する港町!そこが最高です!無添加、国産にこだわる食生活をしております!食品添加物が多すぎる日本は問題です!1988年から異常に増えました!食は大事です!23年癌死亡予測値395,700人って知ってますか?問題にしないのは利権ですか?1988年から2倍になり出生はほぼ半分!なにが原因でしょうか?明確に食です! スピリチュアル系、占い等はあまり信じてませんが、御天道様は見てるはいつも思ってます!世の中、真っ直ぐ、真面目に生きてる人間が馬鹿を見る時代であってはいけないと思っています! いまのところすべて板橋区志村三丁目駅受け渡しとなっておりますが 配送ご希望の方は配送料調べて変更も可能です


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ニックネーム
ぶるちゃん

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
61 0 0

性別
男性

登録日時
2022/12/28

居住区
東京都板橋区

職業
自営業



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評価一覧 評価一覧
売ります

未使用 ティディベア  ウォッシュタオル2枚組ドウシンシャ

300円 板橋区
未使用 ティディベア  ウォッシュタオル2枚組 ドウシンシャ サイズ 34×35㎝ 2枚 まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
01/06
売ります

未使用 ピエールカルダン パリ 小皿5枚セット

500円 板橋区
pierre cardin paris 小皿 5枚セット  花柄のプレートです 未使用品です。 サイズ約 直径約15㎝ まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/21
売ります

未使用 カントリーメモリー ティディベア カップ・ソーサーセット2客セット

300円 板橋区
未使用 カントリーメモリー ティディベア カップ・ソーサーセット2客セット サイズ カップ 直径約8㎝ 高さ7.8㎝ ソーサー 直径15.7㎝ まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/21
売ります

未使用 天草焼き 陶磁器 花型 大皿1枚 小皿5枚 蓋付2段中鉢調味料さし 食器セット

1,500円 板橋区
未使用 天草焼き 陶磁器 花型 大皿1枚 小皿5枚 蓋付2段中鉢調味料さし 食器セット サイズ 大皿 最大幅23㎝ 小皿  最大幅9.7㎝      中小鉢2段重ね 10×12㎝ 高さ 9.5㎝ 蓋取って含む     調味料さし 最大幅8.5㎝ 高さ7.5㎝ 天草焼とは、熊本県天草地方で焼かれる陶磁器の総称で、国の伝統的工芸品に指定されています。約250年から340年の歴史を持ち、日本一とも称される良質な天草陶石を原料としています。 「貫入」とは、焼き上がった陶器を窯から出して、冷ましている過程で生まれるヒビのような模様のことをいいます。陶器本体の素地と釉薬の収縮度の違いによって、釉薬がヒビのような状態になって固まる現象です。 天草陶石: 日本一ともいわれる純度の高い良質な天草陶石を使用し、透明感のある純白の磁器が特徴です。 釉薬の二重掛けの技法を用いた海鼠釉(なまこゆう)や黒釉による個性的な陶器も作られています。 多様な窯元: 天草地方には多くの窯元があり、それぞれが独自の個性を持つ焼き物を生み出しています。 まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください
12/20
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未使用 九谷焼 吉右衛門窯 金箔ちらし 5客 直径8.8㎝ 高さ5.6㎝

1,200円 板橋区
未使用 九谷焼 吉右衛門窯 金箔ちらし 5客 直径8.8㎝ 高さ5.6㎝ 九谷焼(くたにやき)は、石川県南部の金沢市、小松市、加賀市、能美市で生産される、色絵の磁器。五彩手(通称「九谷五彩」)という色鮮やかな上絵付けが特徴である。 江戸時代、加賀藩支藩である大聖寺藩領の九谷村(現在の石川県加賀市)で良質の陶石が発見されたのを機に、藩士の後藤才次郎 [3]を有田へ技能の習得に赴かせ、帰藩後の明暦初期(1655年頃)、藩の殖産政策として始められたとされる。しかし、約半世紀後の元禄末期(1700年代初頭)に突然、廃窯となる。廃窯の理由は諸説あり、判然としていない。この頃に作られたものを「古九谷(こくたに)」と呼ぶ。 まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/20
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未使用 清水焼 京焼 花月雲 夫婦湯呑み 2個

200円 板橋区
花月雲2客 夫婦湯呑み サイズ 直径6.3㎝ 高さ8.4㎝ 京焼は京都で焼かれる陶磁器全般を指す総称であり、清水焼は清水寺の参道である五条坂周辺で作られていた焼き物を指します。 かつては京都に清水焼以外にも粟田口焼、八坂焼、音羽焼など多くの窯があり、それらを総称して京焼と呼んでいました。しかし、時代の変遷とともに清水焼以外の窯が廃業し、現在では清水焼が京焼の代名詞的な存在となり、「京焼・清水焼」としてほぼ同義語として使われています。 まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/20
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未使用 九谷焼 花瓶 九谷寿峰 貫入 緑釉 青磁山 最大直径22㎝ 高さ25㎝

500円 板橋区
未使用 九谷焼 花瓶 九谷寿峰 貫入 緑釉 山岳風景 最大直径22㎝ 高さ25㎝ 「貫入」とは、焼き上がった陶器を窯から出して、冷ましている過程で生まれるヒビのような模様のことをいいます。陶器本体の素地と釉薬の収縮度の違いによって、釉薬がヒビのような状態になって固まる現象です。 九谷焼(くたにやき)は、石川県南部の金沢市、小松市、加賀市、能美市で生産される、色絵の磁器。五彩手(通称「九谷五彩」)という色鮮やかな上絵付けが特徴である。 江戸時代、加賀藩支藩である大聖寺藩領の九谷村(現在の石川県加賀市)で良質の陶石が発見されたのを機に、藩士の後藤才次郎 [3]を有田へ技能の習得に赴かせ、帰藩後の明暦初期(1655年頃)、藩の殖産政策として始められたとされる。しかし、約半世紀後の元禄末期(1700年代初頭)に突然、廃窯となる。廃窯の理由は諸説あり、判然としていない。この頃に作られたものを「古九谷(こくたに)」と呼ぶ。 まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/17
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未使用 一輪挿し花瓶2客 京都たち吉 一輪挿し花瓶と 信楽焼 一輪挿し花瓶

1,000円 板橋区
一輪挿し花瓶2客 京都たち吉 一輪挿し花瓶  信楽焼 一輪挿し花瓶 サイズ 京都たち吉 一輪挿し花瓶 最大直径 10.5㎝ 高さ13.5㎝     信楽焼 一輪挿し花瓶   最大直径 7.5㎝ 高さ19.5㎝   たち吉は、1752年に京都で創業しました。260年以上の長きにわたり、日本の食文化とともに歩んできました。 たち吉は、日本の伝統的な和食器を扱う老舗ブランドです。食卓を彩る美しい器で、多くの人に愛されています。 たち吉の前身、「橘屋吉兵衛」が京都の中心地・四条富小路に誕生したのは、江戸時代後期の宝暦2(1752)年のこと。周りには芝居小屋や茶屋が立ち並び、一昔前に隆盛を極めた元禄文化の栄華の残り香はまだまだ消えそうにもありませんでした。 江戸時代という、戦のない平穏な時代が育んだもの。それは「日々の暮らしを楽しむ」という慣習でした。こと、茶の湯の伝統がしっかり息づく京の人々は、日常の器に良い品をつかう喜びを知っていました。 信楽焼(しがらきやき)は、滋賀県甲賀市信楽町周辺で作られている陶磁器です。陶土に木節(きぶし)、実土(みづち)、蛙目(がいろめ)などの粘土や原料を合わせて練るため、コシがでて、肉厚な焼き物や大きな焼き物を造ることができます。 信楽焼の特徴は、粗めの土質を用いて耐火性が高いことです。焼成する工程によって、ピンクやほのかな赤色に発色し、赤褐色系統の火色(緋色)が生まれます。 信楽の白みある土に映える火色(緋色)は「窯あじ」と呼ばれるものです。温度や焚き方によって微妙に変化する窯あじによって、信楽ならではの温かい発色が付きます。その表面に「焦げ」や釉薬をつけるため、柔らかい表情の焼き物になります。「焦げ」とは、薪が窯で燃え尽きて積もった灰に埋まった焼き物の裾の部分が、黒褐色に発色することです。焦げは「灰かぶり」とも言われます。 茶陶器においては、信楽焼の焦げ部分のさびた趣きが珍重されています。 まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/17
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未使用 美濃焼 Jーmode Wa no Bi 富士桜ペアプレート

1,000円 板橋区
Jーmode Wa no Bi 富士桜ペアプレートです。 富士山をモチーフにした角皿プレートと桜型の小鉢です。プレートは凹凸がありこったつくりです。 未使用品です。 サイズ  スクエアプレート2枚  横23 × 縦16 × 高さ2(cm) 小鉢2個  横7.5× 縦7.5 × 高さ3.5(cm)  美濃焼(みのやき)は、岐阜県の東濃地方で作られている焼き物です。歴史と伝統に支えられながら、現在の生活にも溶け込んでいます。 美濃焼の特徴は多様な種類が存在することです。美濃焼は1つの様式を持たず、15種類が伝統工芸品として指定されています。 代表的なものは千利休によって確立され古田織部の美学によって作られた「織部」です。主に瀬戸黒天正年間に焼成されたため、天正黒・引き出し黒という呼称もあります。緑釉(りょくゆう)の深い色と個性的な形、幾何学的紋様の装飾が魅力で、作風によって黒織部・青織部・総織部などの種類があります。また「志野」は、釉薬(ゆうやく)の下に絵付けが施されたという点で、日本の陶器の歴史上で画期的な焼き物とされています。薄紅色が美しく、長石釉(ちょうせきゆう)による気泡状の風合いがある志野の最盛期は桃山時代でした。 人間国宝の荒川豊蔵が尽力し、江戸時代にいったん姿を消した志野を再現し、現代にも息づいています。同様に近代になって再注目された「黄瀬戸(きぜと)」は、控えめで素朴な趣きがあり、人気のある美濃焼です まとめ販売もしております たくさん出品しております! 是非ご利用ください!
12/17
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有田焼 翔川窯 緑釉貫入  四方反り返り大角皿1客 小角皿5客 計6客

2,000円 板橋区
未使用 有田焼 翔川窯 緑釉貫入  四方反り返り大角皿1客 小角皿5客 計6客 黒基調のお皿に 緑釉の貫入が綺麗に入った高級感のある角皿です サイズ  大角皿  幅  22.5cm  高さ3.5cm      小角皿  幅  13cm 高さ2.5cm 「貫入」とは、焼き上がった陶器を窯から出して、冷ましている過程で生まれるヒビのような模様のことをいいます。陶器本体の素地と釉薬の収縮度の違いによって、釉薬がヒビのような状態になって固まる現象です。 有田焼(ありたやき)は、佐賀県有田町を中心に焼かれる磁器である。その積み出しが伊万里港からなされていたことにより、「伊万里(いまり)」や伊万里焼とも呼ばれる。泉山陶石、天草陶石などを原料としているが、磁器の種類によって使い分けている。作品は製造時期、様式などにより、初期伊万里、古九谷様式、柿右衛門様式、金襴手(きんらんで)などに大別される。また、これらとは別系統の献上用の極上品のみを焼いた作品があり藩窯で鍋島藩のものを「鍋島様式」、皇室に納められたものを「禁裏様式」と呼んでいる。江戸時代後期に各地で磁器生産が始まるまで、有田は日本国内で唯一、長期にわたって磁器の生産を続けていた。1977年(昭和52年)10月14日に経済産業大臣指定伝統工芸品に指定。 まとめ販売もしております 是非ご利用ください! よろしくお願いします
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