水彩画、色鉛筆画、アクリル画、鉛筆デッサン。教室は、相鉄線二俣川と、JR桜木町にあります。
横浜市
🌌 アートシュウ絵画教室 🌌
水彩/色鉛筆/アクリル/葉書絵/鉛筆デッサン
045-391-7933 080-9402-8157
横浜市西区花咲町4-12-6花咲ハイツ1F
横浜市旭区二俣川1-45第1尚功ビル2F
忙しい人でも振替レッスンで、 自由にスケジュールが組めます!
二俣川教室╱月3回 レッスン
桜木町教室╱月4回 レッスン
🌺 初心者3回コース7560円 🌺
──2時間レッスンの開始時刻です──
🌈 二俣川校
日 10:30
月 10:00/12:30/14:45
火 10:00/12:15/14:30/夜18:30
水 10:30/13:00
木 10:00/13:00
金 ────────── 夜18:30
土 10:30/13:00
🌈 桜木町校
日 ─── 13:30
月 ( ┄┄ 休み ┄┄ )
火 ─── 15:00 ──── 夜18:00
水 10:00/12:15/14:30
木 ─── 12:30/14:45
金 ─── 12:30/13:00╱夜18:00
土 ─── 12:15/14:30
🌈入門3コースは気軽な講座ばかり。画材も親しみやすく、誰でもアットホームなレッスンを楽しむことができます。ゆったり時間を楽しみながら、野の花や思い出の風景など素敵な絵に仕上げたいと思います。お手伝いします。
🌈等教室は初心者用のコースとして三つの作品のやさしいテキストを用意しております。 少人数の教室なので、ひとりひとり手にとってお手伝いができ、誰でも楽しみながら&テキストを習得することができます。
描き方の要領
📚1、鉛筆の筆圧は、紙に触れる程度にかすれたり、芯が折れるほど強めたりと、変化ある強弱が大切。
📚2 、絵具は、あまるくらいに多く溶いておいてください。それが絵を豊かにします。
📚3、 着彩の筆づかいは、塗り絵にならないように食み出しにとらわれず、のびやかに回数を少なくが秘訣。
📌⚖️、描き方の秘訣は、題材を前にしての単なる正確な写実ではなく“楽しい絵”を目指すところにあります。「描く」のであって、けっして「写す」わけではありません。そんなところを手本を元にゆっくり学びましょう。
📌⚖️、描く対象が変わっても描くときの注意点は殆ど同じ。多くの課題を出すことはありません。あせることなく、ひとつの課題に充分とり組むことが次のステップに役立ちます。
📌⚖️、徐々にレッスンが進んでくると、ときどき何だか分からなくなることがあります。そんなときは、難しく考えるのではなく、迷わず基本に戻ることです。描き方はもちろん、いったい何を描いたらいいのかも含め、質問や希望、なんでも相談しましょう。
─── 二人の講師紹介 ───
🔴上鉄穴修二(かみかんな)
〈自己紹介〉
キャンプをしながら絵を描くことが大好き! ギターも弾きます。フラメンコギターも! 唄も仕事にしていたことがあり、詩も書きます。
1949年🥬神奈川県川崎市生まれ。
1980年🥬水彩連盟展5年連続入選
1981年🥬ホアン・ミロ国際デッサンコンクール入選╱ジャパンアートフェスティバル/フランス美術家協会主催 ル・サロン展入選
1984年🥬ロックフォード国際ビエンナーレ/「日本民展大賞」受賞╱国際現代美術家協会展「オリンピック大賞」受賞
1985年🥬第50回神奈川県展「特選」受賞/クラコウ版画ビエンナーレ
1986年🥬リュブリアナ版画ビエンナーレ╱神奈川県展「ボザール賞」受賞
1987年 オーバーン紙の美術展╱ブタペスト国際展入選
1991年🥬ima国際現代美術家協会展、第6回日本の海洋画展╱国際現代美術家協会客員╱神奈川県美術家協会客員に推挙
1992年🥬神奈川自主県展╱国際現代美術家協会展╱第7回日本の海洋画展╱横浜からおけ大賞審査員(南区公会堂=横浜テレビ放映)
1993年🥬第8回日本の海洋画展60回記念神奈川自主県展╱ima国際現代美術家協会展
1994年🥬第23回現代大賞展 ╱個展(横浜=画廊土瓶)
1995年🥬第24回現代洋画精鋭選抜展╱国際現代美術家協会展(上野東京都美術館)
音楽 🎶🎵
1976~1979年 横浜交響楽団指揮者・故小船幸次郎に和声学・対位法・作曲法を師事
1972~1991年 ギターによる演奏活動(クラシック·フラメンコ)
文芸 📝🖍️
1983年 「現代詩新人賞」賞候補
1984年 「神奈川文学賞」賞候補
🌹詩集──「一日最後の空想」「石の顔」「約束」「石の顔」「花嫁」「青い過失」「夢の付録」
🌹共著──「対詩=早柏信和」「ベランダの甲羅=舘野浩司」「眩暈=市川祐二」「つれづれ相聞=朝村逸」
🌹評論──「白尾勇次の世界」「ヨーゼフ・ボイスあるいは“個と自然”」「異質な風景そして物質」 「汀の飛行機」「詩の技術について」「短文蒐集」他
〈現在〉神奈川美術家協会客員/国際現代美術家協会客員
🔴 大平 満(略歴)
〈自己紹介〉
キャッチとしては、なんでも、やってみよう! 料理も大得意!
性質としては、少々落胆するようなことかあってもクヨクヨせず、つねに前を向いて前進するところ。
特技 ╱ 絵画・ギター・唄・革細工
1953年12月21日生れ
お茶の水美術学院で勉強なされた後、和光大学人文学部芸術学科・日本画部を卒業なされ
さらに、同大学の専攻科にて研究をつづけ、ここを卒業いたしました。
この後、有隣堂ギャラリー・銀座アートギャラリーメゾット3グループ・渋谷道玄坂ギャラリーなど、次々と作品を発表されました。
この後も渋谷アートファイブ・神奈川県民ホールなどでの作品発表。
上野泰郎氏(創画会)に師事し、研鑽を積まれた後の、吉祥寺ブルーゾーンでの個展では、たいへんな好評を博しました。
07/03
ありがとうございました