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おあいこハウスさんのプロフィール

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不登校も、引きこもりも 居場所がない人も、お爺ちゃんお婆ちゃんも、不就労の人も、 赤ちゃん連れのママも、 ここには心地良い居場所があります


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ニックネーム
おあいこハウス

認証
身分証1点 電話番号 facebook

評価
3 0 0

性別
非公開

登録日時
2021/01/17

居住区
千葉県印西市

職業
その他



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助け合い

地元に多世代シェアスペース「おあいこハウス」を開催したい!※内容更新しました

印西市
はじめまして! 多世代シェアスペース「おあいこハウス」代表の原と申します。 「おあいこハウス」とは、 空き家を活用して、現役を引退された「アラシニア」の方に ボランティアいただきながら 不登校の児童生徒、 赤ちゃん連れのお母さん、 自力通いの可能な障がい者、 学童保育利用者、 外国人などが、自分の得意を活かして 感謝し感謝される場を作る計画をしています。 ※「アラシニア」とは  アラサー、アラフォーなどのようにシニアにはまだ満たない方を表現した造語です 〇動 機〇 ・主催者側が何かを準備して与えるコミュニティは沢山あるが  関わる方がみな主役となり何らかの形で誰かの役に立つ場を作りたいと考えた ・従来のコミュニティの「利用者を喜ばせる」という方向性を真逆にし 「利用者が誰かを喜ばせる場=利用者が活躍できる場=利用者が感謝される場」を作り、 参加者が心躍る場にしたいと考えた ○目 的〇 ・学校に行けない子や、人間関係に疲れたり、なんらかの疎外感を感じている人など  すべての人が、自分の得意な事をアウトプット出来る場の提供 ・周りから感謝される機会が生まれ、少しずつ自信をつけて自己肯定感が高まり、  お互いが「異なる個性」を認めあえるようになり、次のステップを踏もうと  自らが思えるようになること 〇活動内容〇 「夢」..夢を持っている方の夢を具体的にかなえるため、支援者が一丸となり、  具体的に企画していき、実際にこの場所で試運転してみる 「工房」..DIYのお好きな方の活躍の場として、施設内の修繕や、  一般の方のお困りの修繕な どをしていただく 「窓口」..最終目標として、良いエネルギーを持つ人々が良いエネルギーを引き寄せます  近郊の良い情報が集まり、人々の「困った」の窓口へと発展 〇コンセプト〇   ・自分の気持ちを話し、相手の気持ちも聞く ◎・大人も子供もみんな「おあいこ」  ✖・大人が指示を出して子供はそれに従う  ・場所に慣れてきたら自分がここで提供出来ることを考えてみる 元々は、お元気なシニアの方の活躍の場として 様々な世代の方がそれぞれの「得意」を活かし 自己のアイデンティティを確立させていくことを目的としたコミュニティを考えていました。 〇ご利用ターゲット〇 ・不登校の子供など  子供に限らず自己肯定感が低いとどうしても「本心は飲み込んで、相手の話だけを尊重する」場合が多いように思う。  当コミュニティでの「自分の気持ちをじっくり聞いてもらえる」体験を重ねて、少しずつ自信を取り戻し、最終的には「自分も主張し相手も尊重出来る」ようになる ・赤ちゃんとお母さん 周りに同世代の赤ちゃん連れのママ友が居ない、実家をなかなか頼れない、シングルマザーで心細い。シニアボランティアさんにあやしてもらうなど。お母さんの精神安定。 ・障がい者 自力通いの可能な方限定。就労先の休日に活用してもらう ・学童利用児 学童を利用している児童に関して。日曜日も両親が仕事で不在な児童の居場所 ・外国人 なかなか日本人とうまくコミュニケーションが取れない外国人の方の居場所 〇アラシニアボランティア〇 現役時代に培われた技術を生かしたり、こだわりの趣味を共有できる喜びを得られます お得意なことはどんどんお願いし、「現役」としてシニアが役に立つ場の提供 ○「おあいこハウス」というネーミングについて 従来の「大人が子供に指示したり指導する」という形ではなく 大人も子供も同じ一人の人間として、 じゃんけんでいう「おあいこ」な関係を目指しています。(*⁰▿⁰*) 〇他のコミュニティにはない事 【スタッフ研修】 デリケートな問題を抱えている利用者に対して、しっかりとした心の支援を可能にするため スタッフやボランティアに、ワークショップや動画研修を受講してもらう 学校心理学者に依頼してボランティア研修動画を現在作成中(2月末完成予定) 使用していなくて傷んでしまう事をご心配されている物件をお持ちの方や、 そういった物件をお持ちのお知り合がいらっしゃる方は、 ぜひぜひこちらの投稿をお知らせいただけませんでしょうか。 皆様!おあいこハウスにぜひぜひお力をお貸しください! ※変更点のお知らせ※ 当初、「日曜日開催の学童保育の代わりになる場所」という事で募集をしましたが、  スタッフのみなさんと話し合いを重ねた結果、  メインターゲットは決めないことにしました。
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助け合い

障がい者グループホームを立ち上げたい!

印西市
先の投稿の「おあいこハウス」と並行して障がい者グループホーム運営も計画しています。 二階は障がい者グループホームの住居としながら 日中はおあいこハウスとして一階のリビングやお庭を開放し、 障がい者も健常者も共存する開かれたコミュニティとしての機能を持つグループホームです ○沿革 お元気なシニアの方の活躍の場として 不登校の子供、ママ友のいない赤ちゃん連れのママや、自力通いの可能な障がい者、 外国人など、世代や国を超えた様々な価値観の中、 それぞれが、自己のアイデンティティを確立させていくことを目的としたコミュニティを考えています。 不登校の子供も利用する可能性もあることから ボランティアの方には、そのデリケートな部分の接し方について困惑されるであろうことを考慮し、研修(※)を受けていただきます。 ※学校心理学を専門とされたある大学教授に研修会のご協力を頂けることになりました (お名前の公表についてご本人の許可をまだ得ていないので控えます) ○「おあいこハウス」について ネーミング=従来の「大人が子供に指示したり指導する」という形ではなく 大人も子供も同じ一人の人間として、じゃんけんでいう「おあいこ」な関係を目指しています。 誰かの役に立つ、得意とすることを実は皆、持っていると想定し 例えば、庭いじりが好きで野菜を作るのが得意とか、将棋や囲碁が得意だったり、 DIYがお好きだったり、子供の場合は絵を描くことが好きだったり、工作が得意だったり、料理が好きなど、 家の中や、庭をみんなで考えてみんなで自分事として、作り上げていく。 さらにそれらは、大人からの命令でも強制でもなく、自発的に動けるよう促し、 自分で決めて動くことで、自信を付けたり、自己肯定感を高め、次への一歩を踏み出せる勇気を取り戻す事が最終目標となります。 お互いが「好き」を発揮することにより、感謝し、感謝されるコミュニティを目指しています。 ○グループホームと協働運営への沿革 このおあいこハウスの理念を活かし、障がい者にも心豊かに生活していただく施設として 当初は初めから合体した施設を考えていましたが、 グループホームの場合は、土地の規制があることを土木管理事務所から指摘を受けました。 そのため、おあいこハウスのみの運営と、グループホームとおあいこハウス協働事業は 別々に運営するに至りました。 ○使用していなくて傷んでしまう事をご心配されている方や、そういったお知り合いのいらっしゃる方は、こちらの投稿をお知らせいただけませんでしょうか。 是非、おあいこグループホーム(仮)にお力をお貸しください!
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